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#----------- 2017/03/04(土) -----------
CUB3-0000=アニメーション初期化中
CUB3-0001=モデルを初期化中
CUB3-0002=シーンを初期化中
CUB3-0004=最近開いたファイルの履歴はありません
CUB3-0006=モデルファイルを開いています
CUB3-0007=アニメーションファイルを開いています
CUB3-0009=メッシュ編集をキャンセルしますか？
CUB3-0010=モデルを開いています
CUB3-0011=モデルを表示する準備中
CUB3-0012=モデルのインスタンスを生成
CUB3-0013=OKかCancelを押してメッシュ編集を完了してください
CUB3-0014=メッシュ編集
// %s は ON または OFFが入る
CUB3-0017=グルーが %s になりました 
CUB3-0019=グリッドの間隔（px）
CUB3-0020=間隔が不正です
CUB3-0022=テクスチャアトラス表示   [%s]キーで切り替え
CUB3-0023=モデル用画像表示 (%s)   [%s]キーで切り替え
CUB3-0024=編集するアートメッシュを選択した状態で押してください
CUB3-0025=背景色の設定
CUB3-0026=新規ビュー
CUB3-0037=インスペクタをアップデート
CUB3-0038=ツール設定をアップデート
CUB3-0039=プロジェクトをアップデート
CUB3-0040=パラメータパレットの値をアップデート
CUB3-0041=パラメータパレットの再構築
CUB3-0042=キャンバスを再描画
CUB3-0043=%s を保存しますか？
CUB3-0046=別名保存
CUB3-0051=シーンを開く
CUB3-0052=編集履歴
CUB3-0055=選択オブジェクト
CUB3-0056=シーン編集モード
CUB3-0065=ドキュメントサイズ
CUB3-0066=境界を色分け
CUB3-0067=当たり判定の表示
CUB3-0068=キャンバスウィンドウの表示
CUB3-0069=裏面の表示
CUB3-0070=フルスクリーン
CUB3-0071=背景色の変更
CUB3-0072=表情を有効にする
CUB3-0073=自動目パチ
CUB3-0074=物理演算のオン/オフ切り替え
CUB3-0075=アイドリングモーション
CUB3-0076=カーソル追従
CUB3-0078=Live機能を有効にする
CUB3-0080=パーツ
CUB3-0081=ゲームデータモード
CUB3-0084=座標系
CUB3-0087=タブの移動
CUB3-0088=アートメッシュが選択されていません
CUB3-0089=点の選択
CUB3-0090=選択点の移動
CUB3-0091=グルーの重み設定
CUB3-0094=更新フラグ
CUB3-0099=拡張設定
CUB3-0102=基本設定変更
CUB3-0103=KeyformGridの編集
CUB3-0105=重みA
CUB3-0106=重みB
CUB3-0108=頂点をグルーバインド
CUB3-0111=２つのアートメッシュをメッシュ編集する状態で呼び出してください
CUB3-0112=バインドしたい点の組み合わせを選択した状態で呼び出してください
CUB3-0113=関連付けられたメッシュが存在しません
CUB3-0114=グルーに頂点を追加
CUB3-0115=既に同じ点が含まれています
CUB3-0116=バインドしたい２点を選択した状態で呼び出してください
CUB3-0117=グルー追加
CUB3-0118=グルーの生成・登録
CUB3-0133=回転デフォーマの作成
CUB3-0138=回転デフォーマが無い
CUB3-0139=回転デフォーマの選択
CUB3-0140=回転デフォーマの編集
CUB3-0142=回転デフォーマの拡大縮小
CUB3-0146=度
CUB3-0147=ボーン表示
CUB3-0148=ハンドル長
CUB3-0149=サークル半径
CUB3-0150=キーフォーム編集
CUB3-0152=回転中心 @%s
CUB3-0197=SDK 3.0 / Cubism3.0(3.2) 対応
CUB3-0201=非表示アートメッシュを書き出し
CUB3-0202=モデル設定ファイル（model3.json）を書き出す
CUB3-0203=モデルの中心 X
CUB3-0204=モデルの中心 Y
CUB3-0205=キャンバス幅（ユニット単位）
CUB3-0206=キャンバス高さ（ユニット単位）
CUB3-0208=書出し設定
CUB3-0209=線変形の幅
CUB3-0210=線変形の硬さ
CUB3-0211=<html>線の影響が減衰する度合い<br><br>0 なら線変形の影響が徐々に減っていく<br>1 なら線幅の内外で影響が大きく変わる
CUB3-0212=Contorl Extension（制御点/線）
CUB3-0213=制御点
CUB3-0214=線の接続
CUB3-0215=影響させる対象
CUB3-0216=再バインド
CUB3-0217=リセット（データの再構築）
CUB3-0218=曲線
CUB3-0219=変形パスツール
CUB3-0220=制御点による点編集
CUB3-0221=ドラッグ中の制御点
CUB3-0222=制御点のラッパー
CUB3-0223=メッシュ編集拡張
CUB3-0224=メッシュ設定
CUB3-0225=点の間隔（ピクセル）
CUB3-0229=境界のマージン（内側）
CUB3-0234=アトラスからのメッシュ化には対応しておりません
CUB3-0235=変更監視
CUB3-0236=有効にする
CUB3-0237=分割数
CUB3-0238=エッジ部を綺麗に変換
CUB3-0239=テクスチャ入力拡張
CUB3-0240=選択されているテクスチャ素材
CUB3-0241=テクスチャ入力リスト
CUB3-0242=UVを再計算
CUB3-0243=入力を切り替え
CUB3-0244=モデル用画像
CUB3-0245=テクスチャアトラス
CUB3-0246=入力レイヤー列
CUB3-0247=出力画像（リソース形式）
CUB3-0248=出力画像
CUB3-0251=入力レイヤー候補
CUB3-0252=選択原画のGuid
CUB3-0253=選択レイヤー
CUB3-0254=Layer入力
CUB3-0255=入力レイヤー
CUB3-0256=カレントGuid
CUB3-0257=ベジェ分割数（横）
CUB3-0258=ベジェ分割数（縦）
CUB3-0259=スムーズ1
CUB3-0260=スムーズ2
CUB3-0261=スムーズ3
CUB3-0262=スムーズ全体
CUB3-0263=Cubism2.1方式
CUB3-0264=コントロールの関係を維持
CUB3-0265=初期状態（不定値）
CUB3-0267=補間なし
CUB3-0268=線形補間
CUB3-0269=楕円補間 12点
CUB3-0270=楕円補間 16点
CUB3-0271=補間データ
CUB3-0272=キー追加
CUB3-0273=パラメータ追加
CUB3-0274=キー削除
CUB3-0275=キー一括削除
CUB3-0276=ビューが適切ではありません
CUB3-0277=パラメータのキー追加
CUB3-0286=IDが重複しています
CUB3-0287=シンプルモデル
CUB3-0288=Cubism3.0からIDの仕様が変わりました。\n
CUB3-0289=今後、Editor,SDKにおけるスクリプトの活用を想定した修正になります。\n
CUB3-0290=　・1文字目は必ずアルファベットであること（小文字も可）\n
CUB3-0291=　・数字は2文字目から使用可能\n
CUB3-0292=　・ID内に含まれる記号は_（アンダーバー）のみ\n\n
CUB3-0293=　Cubism 2系のモデルデータは以下のルールで変換後、\n
CUB3-0294=　Cubism 4.0モデルとして読み込まれます。\n
CUB3-0295=　・1文字目が数字の場合は、IDの先頭に_（アンダーバー）を追加します\n
CUB3-0296=　・IDに記号が含まれる場合は、全て_（アンダーバー）へ置き換えます\n
CUB3-0297=Cubism 3.0からパーツツリーの表示が変わりました。\n
CUB3-0298=パーツツリーの要素は下にある要素が背面、上にある要素が前面に表示されます。（Cubism2.1では逆）\n
CUB3-0299=これによりPhotoshopのレイヤーの並び順と同じ順序で一覧することが可能となります。
CUB3-0300=デフォーマ
CUB3-0301=定義
CUB3-0302=パラメータ値
CUB3-0303=角度X
CUB3-0304=-方向で左向き
CUB3-0305=（パーツ設定）
CUB3-0306=エディタ上ではTextureAtlasに変更
CUB3-0307=テクスチャマネージャ
CUB3-0308=原画
CUB3-0309=モデル画像
CUB3-0310=アトラス
CUB3-0311=インポート日時
CUB3-0312=ファイル更新日時
CUB3-0313=   # 差し替え済み #
CUB3-0314=カレントに切り替え
CUB3-0315=原画リスト
CUB3-0316= [素材グループ]
CUB3-0317= [モデル用画像]
CUB3-0321= [テクスチャアトラス]
CUB3-0323=モデル名
CUB3-0324=ファイル名
CUB3-0325=更新日時
CUB3-0326=制御点の削除
CUB3-0327=モデル
CUB3-0328=ハル
CUB3-0329=モデリングモード
CUB3-0330=モデリングビューを選択した状態で削除してください
CUB3-0332=頂点の削除
CUB3-0333=メッシュ編集モード
CUB3-0334=編集用メッシュデータ
CUB3-0335=テクスチャ編集モード
CUB3-0336=デフォーマの変更
CUB3-0340=自動レイアウト
CUB3-0341=マージン
CUB3-0343=新規テクスチャアトラス設定
CUB3-0344=テクスチャアトラス編集
CUB3-0345=テクスチャアトラス編集をキャンセルしますか?
CUB3-0347=メッシュの自動生成
CUB3-0354=パラメータ変更
CUB3-0360=パラメータ
CUB3-0370=コピーされていません
CUB3-0371=ペースト
CUB3-0372=%s はペーストできませんでした。異なるモデル間での画像素材のコピーは未対応です。
CUB3-0373=モデリングビューが選択されていません
CUB3-0374=フォームをペーストする対象のオブジェクトが存在しません
CUB3-0375=フォームをコピーしてから呼び出してください
CUB3-0376=フォームをペースト
CUB3-0377=頂点の形状をペースト
CUB3-0378=存在しない頂点参照
CUB3-0379=ブレンド設定
CUB3-0381=適用度
CUB3-0382=選択状態を表示
CUB3-0392=クリッピングマスク
CUB3-0393=メモリ使用量
CUB3-0394=ファイルは開いていません
CUB3-0401=更新
CUB3-0405=プロジェクト
CUB3-0418=< PSDファイルから新規モデルを作成 >
CUB3-0419=< PSDファイルを単体のドキュメントとして開く（テスト機能） >
CUB3-0420=操作またはPSDを取り込むモデルを選択してください
CUB3-0421=モデル設定
CUB3-0422=全てのレイヤーを新規アートメッシュとして追加
CUB3-0423=アートメッシュを追加せずに、PSDファイルを登録
CUB3-0424= Update
CUB3-0427=操作または差し替える既存のPSDファイルを選択してください
CUB3-0428=再インポートの設定
CUB3-0430=（対応無し）
CUB3-0436=パラメータ更新を最適化
CUB3-0437=クリッピングマスクを使用
CUB3-0438=プロファイラ設定
CUB3-0441=編集範囲
CUB3-0442=カーソルから編集対象までの距離がこの範囲に収まっている場合に編集します
CUB3-0443=カーソルから編集対象までの距離がこの範囲に収まっている場合にヒットテストに合格します
CUB3-0444=メッシュ編集範囲
CUB3-0445=Undoの回数
CUB3-0446=ツール設定（Test）
CUB3-0447=コントロールポイントの制御は通常の点移動よりもカーソルが離れていても処理されます。\n通常の処理に対する倍率
CUB3-0448=制御点・線
CUB3-0450=テスト設定（Test）
CUB3-0451=グルー設定（Test）
CUB3-0453=フォント選択
CUB3-0462=スムージング設定
CUB3-0464=回転デフォーマ
CUB3-0465=ワープデフォーマ
CUB3-0467=ボーン表示に統一
CUB3-0468=2.1方式表示に統一
CUB3-0469=ボーン表示設定
CUB3-0470=2.1方式表示設定
CUB3-0482=自動バックアップ間隔
CUB3-0484=自動バックアップ容量
CUB3-0506=選択・編集ツール
CUB3-0507=オブジェクトの選択に使用します\n
CUB3-0508=（Shiftで複数のオブジェクトを選択）\n
CUB3-0509=（ドラッグで矩形選択）
CUB3-0510=投げ縄選択ツール
CUB3-0511=ドラッグで囲むことで範囲選択できます\n
CUB3-0512=ブラシ選択ツール
CUB3-0513=ブラシで濃淡をつけるように重み(影響の度合い)を変えて選択できます\n
CUB3-0514=（Shift+ドラッグで複数の範囲を塗り込む）\n
CUB3-0515=メッシュの手動編集
CUB3-0516=メッシュの形状を編集します\n
CUB3-0517=ワープデフォーマの作成
CUB3-0518=「作成」で連続作成します
CUB3-0519=キャンバス上でクリックした場所に\n
CUB3-0520=現在選択されているオブジェクトの親として\n
CUB3-0521=回転デフォーマを作成します
CUB3-0522=グルーの適用部分を表示・編集します
CUB3-0523=グルーツール
CUB3-0526=選択オブジェクトは、同一のパラメータ値で編集できません
CUB3-0527=頂点の移動
CUB3-0528=選択されているオブジェクトがロックされています
CUB3-0529=Bounding Boxによる編集
CUB3-0530=点の移動
CUB3-0531=点の追加
CUB3-0533=エッジ上に点の追加
CUB3-0535=エッジのスワップ
CUB3-0536=エッジの削除
CUB3-0537=ドラッグ選択
CUB3-0538=ドラッグ矩形
CUB3-0539=投げ縄
CUB3-0540=オブジェクト選択
CUB3-0541=ドラッグ移動をスキップ（矩形選択を優先するため）
CUB3-0542=マウスをドラッグし、新しい親デフォーマの上で離してください
CUB3-0543=原画（デフォルト値）はロックされています
CUB3-0550=☓
CUB3-0551=◯
CUB3-0553=囲み矩形のマージン
CUB3-0554=リサイズの範囲
CUB3-0555=回転の範囲
CUB3-0556=バウンディングボックス設定
CUB3-0558=中心にドラッグ用の点をつける
CUB3-0559=マージン（px）
CUB3-0561=表示設定
CUB3-0565=元に戻す
CUB3-0566=やり直す
CUB3-0567=ゲームデータ（テスト）
CUB3-0568=アートメッシュを選択
CUB3-0583=モデリング表示
CUB3-0584=モデル用画像表示
CUB3-0585=アトラス表示
CUB3-0586=再生するモーションのファイル名
CUB3-0587=編集レベル1(詳細)
CUB3-0588=編集レベル2(通常)
CUB3-0589=編集レベル3(大枠)
CUB3-0590=編集レベルグループ
CUB3-0591=編集用一時オブジェクト
CUB3-0593=未実装です
CUB3-0598=イラスト原画
CUB3-0599=テクスチャアトラス（ゲーム組み込み用）
CUB3-0600=新規テクスチャアトラス
CUB3-0601=テクスチャアトラス設定
CUB3-0602=合成済みテクスチャ
CUB3-0604=親デフォーマを変更
CUB3-0605=編集レベル
CUB3-0606=メッシュ編集開始
CUB3-0607=メッシュ自動生成
CUB3-0608=選択状態の更新
CUB3-0614=追加先
CUB3-0615=選択オブジェクト（曲線・画像）の親に設定
CUB3-0616=選択オブジェクト（曲線・画像）の子に設定
CUB3-0617=デフォーマを直接指定
CUB3-0618=同じ親デフォーマを持つオブジェクトを選択した状態で作成してください
CUB3-0619=デフォーマを選択した状態で作成してください
CUB3-0620=複数選択した状態で作成はできません
CUB3-0621=親デフォーマが選択されていません
CUB3-0622=%sの回転
CUB3-0623=回転デフォーマを作成
CUB3-0624=連続作成
CUB3-0626=選択されたオブジェクトの親に設定
CUB3-0627=選択されたデフォーマの子に設定
CUB3-0631=ワープデフォーマの作成
CUB3-0632=%sの曲面
CUB3-0633=ワープデフォーマを作成
CUB3-0639=タブを閉じました
CUB3-0643=不正な操作です
CUB3-0658=インスペクタ
CUB3-0659=元データの表示
CUB3-0660=ユーザ用データの表示
CUB3-0661= の編集
CUB3-0662=クリッピング
CUB3-0663=ブレンド方式
CUB3-0664=スムージング（映像制作専用）β
CUB3-0665=再分割メッシュを表示（全体設定）
CUB3-0666=元データ
CUB3-0667=ドラッグして設定したいデフォーマ上で離してください
CUB3-0670=基準角度
CUB3-0671=現在の角度を基準の角度に設定します
CUB3-0672=基準角度を設定
CUB3-0674=表示方式（仮）
CUB3-0675=< 編集レベルごとの設定 >
CUB3-0676=ベジェ分割数
CUB3-0677=ベジェ編集のタイプ
CUB3-0678=ベジェ制御点をリセット
CUB3-0679=ベジェ制御情報
CUB3-0680=（横 x 縦）
CUB3-0683=ライブラリ
CUB3-0684=ログ
CUB3-0685=アウトライナ
CUB3-0686=アウトライナ設定
CUB3-0687=Floating
CUB3-0701=[ 開く ]
CUB3-0703=まばたき
CUB3-0704=リップシンク
CUB3-0705=パラメータ設定
CUB3-0709=修正を反映せずに閉じますか？
CUB3-0710=パラメータの編集
CUB3-0712=パラメータを選択してください
CUB3-0713=キーフォーム編集 - 
CUB3-0714=目盛りに合わせる
CUB3-0716=新キー
CUB3-0717= 値 
CUB3-0718=キーを削除しますか？
CUB3-0719=キー編集
CUB3-0720=デフォルト設定値に戻す
CUB3-0721=まばたき・リップシンク設定
CUB3-0722=モデリングビューを選択した状態で呼び出してください
CUB3-0723=パラメータの順序変更
* CUB3-0724=パラメータ$count
CUB3-0725=新規パラメータ作成
CUB3-0726=最小
CUB3-0727=基準
CUB3-0728=最大
CUB3-0730=新規パラメータの追加
CUB3-0731= %s を削除しますか？
CUB3-0732=パラメータ削除
CUB3-0733=パラメータ作成
CUB3-0734=フォルダ作成
CUB3-0739=パーツ設定
CUB3-0743=パーツの編集
CUB3-0744=新規パーツ作成
CUB3-0745=名前
CUB3-0746=モデリングビューをアクティブにした状態で削除してください
CUB3-0747=現在のビューではパーツの削除はできません
CUB3-0748=描画順グループ化
CUB3-0749=グループ化を解除
CUB3-0750=オブジェクトの移動
CUB3-0751=Project ツリー設定
CUB3-0752=PSDレイヤ
CUB3-0753=素材
CUB3-0754=    シーン名
CUB3-0755= 長さ
CUB3-0756= タグ
CUB3-0760=シーン [
CUB3-0761=] を削除しますか？
CUB3-0763=キーフレームの挿入
CUB3-0765=キーフレームの切り取り
CUB3-0767=キーフレームの貼り付け
CUB3-0771=マーカーを設定
CUB3-0773=アニメーションファイルを開いてください
CUB3-0774=なし
CUB3-0776=5フレーム
CUB3-0777=セカンド
CUB3-0779=curve用:
CUB3-0780=ツール詳細
CUB3-0781=矢印
CUB3-0782=メッシュの線色
CUB3-0783=メッシュの線幅
CUB3-0784=重み
CUB3-0786=B+ドラッグでブラシサイズ変更
CUB3-0787=重みカラー
CUB3-0790=正常に intialize されていません
CUB3-0791=重みブラシA
CUB3-0792=重みブラシA:B
CUB3-0793=重みブラシB
CUB3-0794=通常のモデリングビューで呼び出してください
CUB3-0796=手動メッシュ編集
CUB3-0798=エッジ（線）を自動接続 [Ctrl+R]
CUB3-0799=メッシュ自動生成ツールを開く
CUB3-0800=自動接続
CUB3-0801=メッシュの再構成
CUB3-0802=エッジの外周を保つ
CUB3-0803=　　テクスチャ 編集ツール
CUB3-0804=　　グルーモード
CUB3-0805=制御点編集
CUB3-0806=点追加
CUB3-0807=線の削除
CUB3-0808=点削除
CUB3-0810=回転デフォーマ追加
CUB3-0811=回転デフォーマの追加
CUB3-0812=ドラッグ＆ドロップしてください


#----------- 2017/03/05(日) -----------
CUB3-0813=<html>ファイル関連メニュー<br><br>保存、読み込み、設定などを行います
CUB3-0814=新規作成
CUB3-0815=アニメーション
CUB3-0816=ゲーム用データ
CUB3-0817=前回開いたファイルを開く
CUB3-0818=最近開いたファイルを開く
CUB3-0819=画像/動画書き出し
CUB3-0820=アニメーション書き出し
CUB3-0821=組み込み用ファイル書き出し
// 未使用のためコメントアウト
// CUB3-0822=モデル設定ファイル
CUB3-0823=物理演算
// 未使用のためコメントアウト
// CUB3-0824=パーツ設定
CUB3-0825=グリッドの間隔を設定
CUB3-0826=キャンバスの背景色
CUB3-0827=背景色を変更
CUB3-0828=背景色をリセット
CUB3-0829=選択を解除
CUB3-0830=GUIを表示
CUB3-0831=表示品質
CUB3-0832=モデリング
// 未使用のためコメントアウト
// CUB3-0833=削除により最速化可能なデフォーマを選択
CUB3-0834=原画とテクスチャアトラスを切り替え
CUB3-0835=四隅のフォームを自動生成
CUB3-0836=デフォルトのフォームをロック
CUB3-0837=表示/非表示
CUB3-0838=フォームの編集
CUB3-0839=元の形状に戻す

CUB3-0841=フォームを貼り付け
CUB3-0842=編集レベル
CUB3-0843=レベル1(詳細)
CUB3-0844=レベル2(通常)
CUB3-0845=レベル3(大枠)
CUB3-0846=メッシュ
CUB3-0847=グルー
CUB3-0848=選択頂点をバインド
CUB3-0849=選択頂点のバインド解除
CUB3-0850=グルーのオン/オフ切り替え
CUB3-0851=アートメッシュの頂点番号を表示
CUB3-0852=アートメッシュの頂点IDを表示
CUB3-0853=対応付け
CUB3-0854=対応解除
CUB3-0855=シーンを新規作成
CUB3-0856=Ctrl+左
CUB3-0857=選択トラックを 1 フレーム前へ
CUB3-0858=Ctrl+右
CUB3-0859=選択トラックを 1 フレーム後へ
CUB3-0860=選択キーを 1 フレーム前へ
CUB3-0861=選択キーを 1 フレーム後へ
CUB3-0862=トラック編集
CUB3-0863=1 つ前のフレームへ
CUB3-0864=1 つ後のフレームへ
CUB3-0865=ベイク
CUB3-0866=ゲームデータ編集
CUB3-0867=Liveモード
CUB3-0868=物理演算を有効
CUB3-0869=物理演算セットアップ
CUB3-0870=物理演算の追加
CUB3-0871=頂点を追加
CUB3-0872=ウィンドウ
CUB3-0873=ワークスペースの切り替え
CUB3-0874=パレットを隠す
CUB3-0875=ビューエリア
CUB3-0876=Canvasを1分割
CUB3-0877=タブを追加
CUB3-0878=タブを閉じる
CUB3-0879=コミュニティ
CUB3-0880=ライセンスの解除
CUB3-0881=操作を可視化
CUB3-0882=状態をダンプ（デバック）
CUB3-0883=音声抽出ツールを開く
CUB3-0884=メッシュ編集を完了
CUB3-0885=エッジ（線）を自動接続
CUB3-0886=選択頂点をグルー・バインド
CUB3-0887=選択頂点のグルー・バインド解除
CUB3-0888=       （テスト）
CUB3-0889=CEMainFrameのソースコードを開く[デバッグ]
CUB3-0890=テスト[中城]
CUB3-0891=反転（一時的なショートカット用）
CUB3-0892=選択オブジェクトを表示の中心にする
CUB3-0893=テスト[嶋崎]
CUB3-0894=CDOCKのSERIALIZE
CUB3-0895=CDOCKのDESERIALIZE
CUB3-0896=全てのタブの状態を表示
CUB3-0897=viewContextのデフォーマのロック切り替え
CUB3-0898=viewContextの描画オブジェクトのロック切り替え
CUB3-0899=矢印ツール
CUB3-0900=デフォーマの全体ロック
CUB3-0901=テスト[黄]
CUB3-0902=こんにちは
CUB3-0903=テスト[佐藤]
CUB3-0904=モデルデータ（moc3）書出し
CUB3-0905=テスト[金子]
CUB3-0906=Viewerでモデルをプレビュー
CUB3-0907=Viewerを開く
CUB3-0908=グルーモード切替
CUB3-0909=選択オブジェクトをプロジェクトツリーで開く
CUB3-0910=ワークスペース切替
CUB3-0911=編集レベル :
// 重複しているためコメントアウト
// CUB3-0912=編集レベル１（詳細）
// CUB3-0913=編集レベル２（通常）
// CUB3-0914=編集レベル３（大枠）
CUB3-0915=テクスチャの自動分割
CUB3-0916=ソースコードを開く（Debug）
CUB3-0917=フローティング
CUB3-0918=元のデータを表示（Debug）
CUB3-0919=選択オブジェクトの関連クラスを開く
CUB3-0920=自動更新（Debug）
CUB3-0921=キャッシュをクリア（Debug）
CUB3-0922=現在のツールのソースコードを開く（Debug）
CUB3-0923=グルーの重みA : B
CUB3-0924=グルーの重みA
CUB3-0925=グルーの重みB
CUB3-0926=メッシュ編集 : 
CUB3-0927=自動メッシュ編集
CUB3-0928=手動


#----------- 2017/04/12(水) -----------
CUB3-0929=シーンビューを選択した状態で呼び出してください
CUB3-0930=サイズ調整
CUB3-0931=モデリングビューで呼び出してください
CUB3-0932=パーツファイルをインポートしています
CUB3-0933=テクスチャアトラスを生成してから呼び出してください
CUB3-0934=書き出しに失敗しました\n\n
CUB3-0935=以下のテクスチャが見つかりませんでした。\nテクスチャアトラスを更新してから書き出すことで解決する可能性があります。\n\n
CUB3-0936=書き出しを続行しますか？（テクスチャの見つからない赤いテクスチャで書き出されます）
CUB3-0937=すでにデフォーマに入っているオブジェクトにはテンプレートを適用できません
CUB3-0938=すでにパラメータを設定しているオブジェクトにはテンプレートを適用できません
CUB3-0939=メッシュ編集中は分割状態を変更できません
CUB3-0940=テクスチャ編集中は分割状態を変更できません
CUB3-0941=メッシュ編集中はタブを追加できません
CUB3-0942=テクスチャ編集中はタブを追加できません
CUB3-0943=未実装
CUB3-0944=モデルトラックを選択してください
CUB3-0945=起点
CUB3-0946=物理点
CUB3-0947=固定
CUB3-0948=可動
CUB3-0949=弾性可動
CUB3-0950=ばね
CUB3-0951=物理演算設定名
CUB3-0952=モデル・オプション設定
CUB3-0953=Simpleちゃん
CUB3-0954=物理演算設定ファイル(physics3.json)を書き出す
CUB3-0955=キャンバスの幅を1.0としたときの値を指定します
CUB3-0956=キャンバスの高さを1.0としたときの値を指定します
CUB3-0957=中心に設定
CUB3-0958=事前に物理演算設定を行う必要があります
CUB3-0959=モデル編集のビューを選択した状態で呼び出してください
CUB3-0960=プリセット
CUB3-0961=設定の保存先を開く
CUB3-0962=プリセットの名前を設定してください
CUB3-0964=Cubism 4.0への変換処理
CUB3-0965=　・IDが重複した場合は、IDの末尾に自動で数字を追加します
CUB3-0966=2.1->3.0 Id変換表
CUB3-0967=原画が使用されています。\n\n -モデル用画像の数 : %d\n -表示状態のアートメッシュの数 : %d\n -非表示状態のアートメッシュの数 : %d\n\n原画を削除しますか？
CUB3-0968=プレビュー用モーション
CUB3-0969=原画の削除
CUB3-0970=テクスチャのサイズ変更
CUB3-0971=　ワープデフォーマの数 : %d \n
CUB3-0972=　回転デフォーマの数 : %d \n
CUB3-0973=<< アートメッシュ関連 >>\n
CUB3-0974=　アートメッシュの数 : %d\n
CUB3-0975=　アートメッシュの補間数 : %d\n
CUB3-0976=　頂点の数 : %d\n
CUB3-0977=すべてのメッシュを自動分割
CUB3-0978=初期状態のメッシュのみ自動分割
CUB3-0979=自動分割しない
CUB3-0980=メッシュ変形・自動分割
CUB3-0981=メッシュの自動分割
CUB3-0983=物理演算設定
CUB3-0984=物理演算設定削除
CUB3-0985=起点編集
CUB3-0986=物理点編集
CUB3-0987=物理点追加
CUB3-0988=物理点削除
CUB3-0989=物理点名
CUB3-0990=親物理点
CUB3-0991=回転の種類
CUB3-0992=追加することができませんでした
CUB3-0993=[基本情報]
CUB3-0994=起点名
CUB3-0995=[位置情報]
CUB3-0996=[入力パラメータ]
CUB3-0997=水平方向（X軸）
CUB3-0998=水平方向（Y軸）
CUB3-0999=水平方向（Z軸）
CUB3-1000=回転方向（X軸）
CUB3-1001=回転方向（Y軸）
CUB3-1002=回転方向（Z軸）
CUB3-1003=起点の子供となる物理点の回転の種類は変更できません
CUB3-1004=重力使用有無
CUB3-1005=[出力パラメータ]
CUB3-1006=大きいと揺れが収まるのが早くなります
CUB3-1007=ローカル座標
CUB3-1008=重量
CUB3-1009=減衰しやすさ
CUB3-1010=回転減衰係数
CUB3-1011=慣性モーメント
CUB3-1012=重力
CUB3-1013=モーション
CUB3-1014=物理演算を有効にする
CUB3-1015=Cubism Viewer
CUB3-1016=一つのアートメッシュをコピーしてペーストしてください
CUB3-1017=単一のメッシュを編集できる状態でペーストしてください
CUB3-1018=アートメッシュか、デフォーマを選択した状態で呼び出してください
CUB3-1019=現在のパラメータ設定では全てのオブジェクトが編集できません
CUB3-1020=現在のパラメータ設定で編集できないオブジェクトが含まれています。\n\n編集を実行しますか？
CUB3-1021=アートメッシュを選択した状態で呼び出してください
CUB3-1022=選択された全てのアートメッシュが編集できない状態です。\n\n編集できるパラメータ値に変更した上で呼び出してください。
CUB3-1023=選択された一部のアートメッシュが編集できない状態です。\n\n編集できるパラメータ値に変更した上で呼び出してください。
CUB3-1025=Modeler/Animatorの切り替え
CUB3-1026=アートメッシュの頂点の編集\nワープデフォーマの分割点の編集
CUB3-1027=変形パスの詳細編集\nワープデフォーマのコントロールポイント編集
CUB3-1028=変形パスの大まかな編集\nワープデフォーマの外枠編集
CUB3-1029=（Shift+ドラッグで複数の範囲を選択）\n
CUB3-1030=（Shift+Ctrl+ドラッグで選択範囲の解除）
CUB3-1031=（Shift+Ctrl+ドラッグで範囲を消す）\n
CUB3-1032=（B+ドラッグでブラシサイズ変更）
CUB3-1033=（テクスチャは変形しません）
CUB3-1034=設定に応じてメッシュを自動で生成します\n
CUB3-1035=（数値を左右ドラッグで値を変更できます）
CUB3-1036=テクスチャアトラスを編集できます
CUB3-1037=回転デフォーマの連続作成
CUB3-1038=回転デフォーマをドラッグしながら連続作成します
CUB3-1039=アートメッシュに変形パスを設定して大まかに変形させます
CUB3-1040=指定したSDKのバージョンへ機能を制限します
CUB3-1041=表示 : 
CUB3-1043=選択オブジェクトをロック
CUB3-1044=未選択オブジェクトをロック
CUB3-1045=すべてのロックを解除
CUB3-1046=選択オブジェクトを隠す
CUB3-1047=未選択オブジェクトを隠す
CUB3-1048=すべてを表示
CUB3-1049=左右反転
CUB3-1050=上下反転
CUB3-1051=デフォーマのロック\nワープデフォーマと回転デフォーマに適用されます
CUB3-1052=アートメッシュの表示/非表示\nアートメッシュと変形パスに適用されます
CUB3-1053=アートメッシュのロック \nアートメッシュと変形パスに適用されます
CUB3-1054=グルー状態のオン/オフ切り替え
CUB3-1055=グリッドの表示/非表示
CUB3-1056=選択しているアートメッシュの表示/非表示
CUB3-1057=パラメータをランダムに動かします
CUB3-1058=ランダムポーズのメニュー
CUB3-1059=キーフォームを作るときに変形量の目安として使えるスナップショットを撮影します
CUB3-1060=スナップショットの表示/非表示
CUB3-1061=スナップショットをパーツパレットへ画像として保存します
CUB3-1062=スナップショットを撮影後に呼び出してください
CUB3-1063=ランダムA
CUB3-1064=ランダムB
CUB3-1065=ランダムポーズ
CUB3-1077=タブをまとめる
CUB3-1078=このタブ以外を閉じる
CUB3-1079=タブの名前を設定する
CUB3-1080=タブの名前を入力してください
CUB3-1083=キャンバス背景の色や不透明度を調整します
CUB3-1084=ズームイン
CUB3-1085=ズームアウト
CUB3-1086=選択している要素にフォーカスします
CUB3-1087=原寸表示
CUB3-1088=すべてを表示/非表示
CUB3-1089=すべてをロック/解除
CUB3-1090=すべてを展開
CUB3-1093=反転したポリゴンを非表示
CUB3-1094=グループ化
CUB3-1095=種類
CUB3-1096=物理点を作成することができませんでした
CUB3-1097=親ID
CUB3-1098=起点の子供となる物理点の種類は変更できません
CUB3-1099=度（固定）
CUB3-1100=サイズ（高さ）
CUB3-1101=サイズ（幅）
CUB3-1102=長さ
CUB3-1105=リピート有効時は最小値、最大値に自動でキーが追加されます
CUB3-1106=キーの追加
CUB3-1107=リピート有効時は最小値、最大値のキーは削除できません
CUB3-1108=キーの削除
CUB3-1109=同じ値は設定できません
CUB3-1110=パラメータ「%s」の変更先のパラメータを選択してください
CUB3-1111=※リピートを有効にするには、最小値、最大値にキーが必要です
CUB3-1112=No.%sの「%s」は使用できません
CUB3-1113=ID：「%s」は重複しています
CUB3-1114=No.%sの最小値は最大値未満である必要があります
CUB3-1115=No.%sのデフォルト値が範囲外です
CUB3-1116=リピート有効時は、最小値、最大値を変更できません
CUB3-1117=リピート有効時は、最小値、最大値にキーが必要です
CUB3-1118=キーの2点追加
CUB3-1119=キーの3点追加
CUB3-1120=すべてのキーを削除
CUB3-1121=キーを手動で編集します
CUB3-1122=選択したオブジェクトに適用されたパラメータのみ表示します
CUB3-1123=パレットメニューを表示します
CUB3-1124=新規パラメータの作成
CUB3-1125=新規フォルダの作成
CUB3-1126=選択している要素の削除
CUB3-1127=キーフォーム追加
CUB3-1128=キーフォーム削除
CUB3-1129=結合
CUB3-1130=すべての表示/非表示
CUB3-1131=アートメッシュの表示/非表示
CUB3-1132=ワープデフォーマの表示/非表示
CUB3-1133=回転デフォーマの表示/非表示
CUB3-1134=子のオブジェクトを全て選択
CUB3-1135=新しい名前を入力してください
CUB3-1136=アートメッシュを作成
CUB3-1137=シーンの複製
CUB3-1138=新規シーンの作成
CUB3-1139=選択しているシーンの削除
CUB3-1140=アニメータのシーンを選択してください
CUB3-1141=音声ファイルから自動的シーンを生成
CUB3-1142=モデル選択
CUB3-1143=「音声ファイルから自動的にシーンを生成」を使用する際は、モデルにリップシンクの設定が必要です。
CUB3-1144= \n ※詳しい設定方法はこちらをご覧ください。
CUB3-1145=音声トラックをタイムラインへドラッグ＆ドロップしてください
CUB3-1146=音声選択
CUB3-1147=「自動まばたき」や「リップシンク」などのエフェクトを使用する際は、Modelerでの設定が必要です
CUB3-1148=タイムライン編集
CUB3-1149=キーフレーム編集
CUB3-1150=シャイ
CUB3-1151=結合解除
CUB3-1152=現在はwavファイルのみサポートされます
CUB3-1153=cmo3ファイルに変換が必要です
CUB3-1154=先頭へ戻る
CUB3-1155=1フレーム戻る
CUB3-1156=1フレーム進む
CUB3-1157=末尾に移動
CUB3-1158=リピート再生のON/OFF
CUB3-1159=再生速度
CUB3-1160=シャイに設定したパラメータを隠す
CUB3-1161=再生開始位置の固定
CUB3-1162=時間表示とフレーム数表示の切り替え
CUB3-1163=編集モードの切り替え
CUB3-1164=リニア
CUB3-1165=キーを直線で補間する
CUB3-1166=オートスムーズ
CUB3-1167=キーを曲線でスムーズに補間します
CUB3-1168=ステップ
CUB3-1169=キーを前のキーに合わせた水平の直線で補間します
CUB3-1170=インバースステップ
CUB3-1171=キーを後ろのキーに合わせた水平の直線で補間します
CUB3-1172=ハンドル操作により自在な曲線を作ります
CUB3-1173=新規グループの作成
CUB3-1174=タイムラインを縮小表示
CUB3-1175=タイムラインを拡大表示
CUB3-1176=選択しているキーフレームの間隔を調整します
CUB3-1177=カーブの縦拡大率を元に戻す
CUB3-1178=グリッド
CUB3-1179=1フレーム
CUB3-1180=モデルトラック作成中
CUB3-1181=画像トラック作成中
CUB3-1182=音声トラック作成中
CUB3-1183=トラックの追加削除
CUB3-1184=間隔調整
CUB3-1187=重みブラシB:A
CUB3-1188=グルーの吸着
CUB3-1189=重みの不透明度
CUB3-1190=選択・編集\n
CUB3-1191=（頂点を選択後ドラッグで移動）\n
CUB3-1192=※メッシュ編集モードではテクスチャに変形の影響を与えません
CUB3-1193=頂点の追加
CUB3-1194=頂点とエッジ（線）の削除
CUB3-1195=ドラッグでポリゴンを消去\n
CUB3-1196=（Alt＋ドラッグでエッジ（線）のみ消去）
CUB3-1197=頂点を自動で繋ぎます
CUB3-1198=生成方法の追加
CUB3-1199=バインド
CUB3-1200=解除
CUB3-1201=  グルー : 
CUB3-1202=物理演算編集ツール
CUB3-1203=物理演算設定一覧
CUB3-1204=コントロールポイントの追加
CUB3-1205=コントロールポイントの削除
CUB3-1206=パスの削除
CUB3-1207=変形パスの削除
CUB3-1208=すべてを閉じる
CUB3-1209=2.1用モデルデータ（cmox）として保存
CUB3-1210=静止画（連番）
CUB3-1211=モーションファイル書き出し
CUB3-1212=moc3ファイル書き出し
CUB3-1213=mocファイル書き出し（2.1用）
CUB3-1214=物理演算設定の書き出し
CUB3-1215=キャンバス設定
CUB3-1216=グリッドを表示（モデリングビュー）
CUB3-1217=ガイドを表示（アニメーションビュー）
CUB3-1218=デフォーマの子要素をハイライト
CUB3-1219=選択オブジェクトをフォーカス
CUB3-1221=選択モデルの素材を再読込み
CUB3-1222=音声ファイルからリップシンクを生成
CUB3-1223=シーン一覧
CUB3-1224=ビューエリアの状態をリセット
CUB3-1225=Tabを追加
CUB3-1226=Tabを閉じる
CUB3-1227=アクションを記録
CUB3-1228=バージョン情報の表示切替
CUB3-1229=グルー編集
CUB3-1230=グルー吸着



#----------- 2017/04/19(水) -----------
CUB3-1231=モデルトラックを選択した状態で呼び出してください
CUB3-1232=ファイルは既に読み込まれています : %s
CUB3-1233=コマンドが見つかりませんでした
CUB3-1234=テストコマンド群に存在する場合は処理を実行します
CUB3-1235=濃い色との差
CUB3-1236=チェック柄サイズ
CUB3-1237=ロックされています。解除して選択しますか？
CUB3-1238=テーブルの範囲外までドラッグされています
CUB3-1239=パーツ%s
CUB3-1240=ドキュメントを開く
CUB3-1241=（保存されていません）
CUB3-1242=削除するシーンを選択してください
CUB3-1243=モデルをトラックに挿入する前に保存する必要があります。\n（アニメーションにはモデルファイルへのリンク情報として保存されます）\n\n保存しますか？
CUB3-1244=連続再生の時は違和感がある
CUB3-1245=回転デフォーマ作成ツール
CUB3-1246=投げ縄ツール
CUB3-1247=直前のツールに切り替え
CUB3-1248=アートメッシュのロック
CUB3-1249=デフォーマのロック
CUB3-1250=スナップショットの下絵保存



#----------- 2017/04/25(火) -----------
CUB3-1251=Cubism2.1では3.0以降で搭載された一部機能が利用できないため表現が変わる可能性があります
CUB3-1252=互換性に関して
CUB3-1253=インスタンスを再初期化
CUB3-1254=(スキップはできません)
CUB3-1255=データの検証時に問題が見つかりました\n\n%s
CUB3-1256=変形度合い（小）
CUB3-1257=変形度合い（大）
CUB3-1258=テクスチャアトラスを再初期化しますか？\n\nこの処理は Cancel , Undo ができません。
CUB3-1259=自動レイアウトを行いますか？
CUB3-1260=アトラス用データを初期化
CUB3-1261=[ 期限切れ ]
CUB3-1262=Euclid Launcher でライセンスの解除を行ってください
CUB3-1263=期限切れ
CUB3-1264=回転デフォーマをドラッグしながら即時に作成します
CUB3-1265=カーソル位置のオブジェクト
CUB3-1266=非表示かつロックされています。設定を変更し選択しますか？
CUB3-1267=非表示の状態です。設定を変更し選択しますか？
CUB3-1268=オブジェクトを1つ以上選択してください
CUB3-1269=IDは下記のルールで入力が必要です\n
CUB3-1270=　・半角英数字と_(アンダーバー)のみ\n
CUB3-1271=　・63文字以内\n
CUB3-1272=　・数字からは始められません\n
CUB3-1273=　※@(アットマーク)を使用した場合は、テンプレート向けのオブジェクトになります\n
CUB3-1274=IDの仕様について
CUB3-1275=ビューのリセットが必要です
CUB3-1276=指定されたIDを持つアートメッシュが取得できないためキャンセルされました
CUB3-1277=・アニメーションの編集時及び動画には正しく反映されません
CUB3-1278=・SDK上ではバージョン、プラットフォーム、オフスクリーンの有無、シェーダーの設定等\n  によって表現が変わる場合がありますので必ず実機確認した上でご利用ください。
CUB3-1279=ブレンド方式に関する注意
CUB3-1280=IDのルールを表示
CUB3-1281=使用できないIDです
CUB3-1282=アニメータ側のパラメータも一緒に削除されます。\nこの操作を実行するとタイムラインのプロパティ内に設定されたキーは元に戻すことができません。\n
CUB3-1283=アニメータ側のパーツも一緒に削除されます。\nこの操作を実行するとタイムラインのプロパティ内に設定されたキーは元に戻すことができません。\n
CUB3-1284=選択オブジェクトの入力画像として設定
CUB3-1285=モデルデータが変更されました。\n 再読み込みが必要です。
CUB3-1286=再読み込み
CUB3-1287=モデルから削除されたパーツ、パラメータはタイムラインから削除されます\n
CUB3-1288=この操作は元に戻せません。再読み込みしますか？



#----------- 2017/04/25(火) -----------
CUB3-1289=標準



#----------- 2017/04/25(火) -----------
CUB3-1290=Finderで開く
CUB3-1291=この音声ファイルはサポートされていません\n\n【推奨WAV形式】\n16bit以下PCM 44100Hz

#----------- 2017/05/08(月) -----------
CUB3-1292=結合を解除



#----------- 2017/05/09(火) -----------
CUB3-1293=OpenGLの初期化に失敗しました。\nお使いのパソコンが動作環境を満たしているかご確認ください。



#----------- 2017/06/02(金) -----------
CUB3-1294=当たり判定用画像
CUB3-1295=テクスチャアトラスに配置されていない可視のオブジェクトが %d 個あります(赤表示)
CUB3-1296=モデル用画像が無い可視のオブジェクトが %d 個あります(緑表示)
CUB3-1297=テクスチャアトラスに配置されていないアートメッシュは破棄されます。
CUB3-1298=テクスチャアトラスに配置されていないアートメッシュは正常に表示されない可能性があります。
CUB3-1299=テクスチャアトラスに配置されていないアートメッシュが %d 個あります。
CUB3-1300=正常に表示させるには予め「テクスチャアトラス編集」で配置してから呼び出してください\n\n
CUB3-1301=書き出しを続行しますか？
CUB3-1302=未配置のモデル用画像
CUB3-1303=モデル用画像リスト
CUB3-1304=選択要素をテクスチャアトラスに配置
CUB3-1305=配置済みのみ
CUB3-1306=未配置のみ
CUB3-1307=入力情報編集
CUB3-1308=中間
CUB3-1309=中間情報編集
CUB3-1310=出力
CUB3-1311=出力情報編集
CUB3-1312=入力の倍率
CUB3-1313=影響度
CUB3-1314=右クリックメニューで入力パラメータを追加することができます
CUB3-1315=入力設定
CUB3-1316=振り子の長さ
CUB3-1317=揺れやすさ
CUB3-1318=反応速度
CUB3-1319=収束の早さ
CUB3-1320=右クリックメニューで追加することができます
CUB3-1321=中間設定
CUB3-1322=先頭の長さは変更することができません
CUB3-1323=中間No
CUB3-1324=出力の倍率
CUB3-1325=右クリックメニューで出力パラメータを追加することができます
CUB3-1326=対象となる中間設定がありません。中間タブで中間設定を追加してください。
CUB3-1327=対象となる中間設定がありません。中間タブで中間設定を追加してください。
CUB3-1328=描画順は0～1000の範囲で指定が必要です
CUB3-1329=パレット内容を更新
CUB3-1330=新規テンプレートの作成
CUB3-1331=※このファイル名は使えません
CUB3-1332=フォルダ中のテンプレートファイルは全部削除されます\nよろしいですか。
CUB3-1333=%S を削除しますか。
CUB3-1334=グルーツールはアートメッシュの頂点同士をバインドさせ自動吸着させる機能です。\n
CUB3-1335=グルーツールの使い方は「<a href='%s'>公式マニュアル</a>」をご覧ください。
CUB3-1336=アートメッシュ
CUB3-1337=当たり判定用アートメッシュを生成
CUB3-1338=モデルのIDを一括変換
CUB3-1339=モデルのIDを3.0向けに変換
CUB3-1340=モデルのIDを2.1向けに変換



#----------- 2017/06/03(土) -----------
CUB3-1341=トライアル期間が終了しました。\n\n
CUB3-1342=ファイルの保存や書き出しに関する機能を制限します。\nそれ以外の機能は引続き利用が可能です。
CUB3-1343=トライアルの認証に失敗しました。\n\n
CUB3-1344=変換設定
CUB3-1345=変換する形式
CUB3-1346=パラメータのIDを変換
CUB3-1347=パーツのIDを変換
CUB3-1348=IDの変換のプレビュー
CUB3-1349=IDの変換が完了しました\nIDが期待する状態か確認してください
CUB3-1350=IDの変換機能
CUB3-1351=[ 未登録 ]
CUB3-1352=この機能はPRO版のみ利用可能です。
CUB3-1353=\n\nアートメッシュを追加するには既存のアートメッシュを削除してください
CUB3-1354=\n\n有効にするには、既存の描画順グループを解除してください
CUB3-1355=\n\n有効にするには、既存のリピートを解除してください
CUB3-1356=FREE版で使用できるアートメッシュ数の制限 
CUB3-1357=FREE版で使用できる描画順グループ数の制限 
CUB3-1358=個の描画順グループが使用されています。
CUB3-1359=FREE版で使用できる描画順グループ数は 
CUB3-1360=FREE版で使用できるパラメータリピート数の制限 
CUB3-1361=個のパラメータリピートが使用されています。
CUB3-1362=FREE版で使用できるパラメータリピート数は 
CUB3-1363=モデルのIDを変換

#----------- 2017/06/07(水) -----------
CUB3-1364=秒

#----------- 2017/06/09(金) -----------
CUB3-1365=選択モデルの素材を差し替え（全シーン）


#----------- 2017/06/19(月) -----------
CUB3-1366=アートメッシュには３点以上の点が必要です
CUB3-1367=パーツのIDの先頭の文字列をPart <-> PARTSで置き換える
CUB3-1368= 本機能は、モデルに含まれるオブジェクトのIDの書式を、自動的に変換するための機能です。\n
CUB3-1369= ※IDに小文字を含む場合は3.0以降のIDとして扱います。\n
CUB3-1370= ※変換の処理は、オプションを使うことでより細かく設定できます。\n
CUB3-1371=テンプレートファイルではありません。
CUB3-1372=2.1形式をインポート
CUB3-1373=以下のIDは適用対象が見つかりませんでした\n\n



#----------- 2017/06/21(水) -----------
CUB3-1374=2.1形式（mtn）として書き出し
CUB3-1375=2.1のSDK,Viewerは3.0以降で搭載された一部機能が利用できないため表現が変わる可能性があります。\n\n
CUB3-1376=・パーツの複数階層化\n
CUB3-1377=・アニメーションのパーツ不透明度：
CUB3-1378=・パラメータのリピート機能\n
CUB3-1379=未使用の原画が %d 枚あります\n\n削除しますか？
CUB3-1380=表示・非表示
CUB3-1381=選択したオブジェクト以外をロック
CUB3-1382=選択したオブジェクト以外を表示
CUB3-1383=左のキャンバス上の要素と、右のリスト上の要素を１つずつ選択した状態で呼び出してください。
CUB3-1384=アートメッシュ化されていないモデル用画像がテクスチャアトラスに %s 個配置されています。\n削除しますか？\n\n%s
CUB3-1385=アートメッシュ化されていないモデル用画像がテクスチャアトラスに %s 個配置されています。\n同名のアートメッシュ化されたモデル用画像に置き換えますか？\n\n%s
CUB3-1386=親子関係が適切ではありません



#----------- 2017/07/04(火) -----------
CUB3-1387=[SDK用途に制限]機能が追加されました。\n
CUB3-1388=詳細は「<a href='%s'>公式マニュアル</a>」をご覧ください。
CUB3-1389=書き出すことのできる物理演算設定がありません。\n物理演算設定を追加してから呼び出してください。
CUB3-1390=子を含めて選択
CUB3-1391=下記のオブジェクトはロックされています。\n\n %s \n\n ロックを解除しますか？\n
CUB3-1392=SDK用途に制限
CUB3-1393=ベジェコントローラのX移動を制限します
CUB3-1394=ベジェコントローラのX移動を制限します。\n
CUB3-1395=すべてのコントローラの位置がSDKの仕様に合わせて変更されるため\n
CUB3-1396=カーブの形が変わる可能性があります。\n\n制限しますか？
CUB3-1397=ベジェコントローラのX移動の制限を解除します。\n
CUB3-1398=コントローラの位置によってはSDK上で正しく表示されない可能性があります。\n
CUB3-1399=SDK上で正しく表示するためには、[SDK用途に制限]を有効にしてください。
CUB3-1400=未使用のモデル用画像を削除
CUB3-1401=空のグループを削除
CUB3-1402=未使用のモデル用画像 (%d 個) を削除しますか？\n\n%s
CUB3-1403=モデル用画像グループ
CUB3-1404=関連アートメッシュを選択
CUB3-1405=カレント原画以外の接続を解除
CUB3-1406=グループを削除
CUB3-1407=アートメッシュ数
CUB3-1408=テクスチャアトラス配置数
CUB3-1409=モデル用画像を削除
CUB3-1410= (使用中)
CUB3-1411=モデル用画像への原画入力
CUB3-1412=原画との接続を解除


#----------- 2017/07/05(水) -----------
CUB3-1413=アニメーションファイルはシーンが1つ以上必要です。\n最後のシーンは削除できません。


#----------- 2017/07/06(木) -----------
CUB3-1414=メッシュが適切ではありません



#----------- 2017/07/18(火) -----------
CUB3-1415=サブ
CUB3-1416=グルーが設定されたアートメッシュに対して「メッシュの自動生成」はできません。
CUB3-1417=上書きしますか？\n\nUndoはできません.
CUB3-1418=最後の一枚は削除できません
CUB3-1419=選択されているオブジェクトには、２つのパラメータが設定されていません\n\nこのツールの使い方は「<a href='%s'>公式マニュアル</a>」をご覧ください
CUB3-1420=異なるパラメータを選んでください
CUB3-1421=オブジェクトが選択されていません
CUB3-1422=選択されているオブジェクトにパーツが含まれています。
CUB3-1423=デフォーマの子にパーツを作成できません。
CUB3-1424=このテクスチャアトラスはロックされています。\n\nロックを解除しますか？


#----------- 2017/08/16(水) -----------
CUB3-1425=PSDファイルをロード中
CUB3-1426=シーンのサイズやモデルトラックの拡縮はインスペクタパレット上から行ってください。
CUB3-1427=1/2 プレビュー 
CUB3-1428=1/4 プレビュー 
CUB3-1429=1/8 プレビュー 
CUB3-1430=モデル用画像表示時の解像度を選択してください
CUB3-1431=モデルデータを生成中
CUB3-1432=\nの範囲外にキーフォームが打たれています、よろしいでしょうか。
CUB3-1433=表示方式
CUB3-1434=表示品質（モデル用画像）
CUB3-1435=グラフエディター上でキーの値を表示する
CUB3-1436=<表示方式>
CUB3-1437=表示品質（モデル用画像表示）



#----------- 2017/08/16(水) -----------
CUB3-1438=同名のプリセットは上書きされます。\nインポートを実行しますか？\n\nこの処理は Undo ができません。
CUB3-1439=プリセットのインポートができませんでした。
CUB3-1440=入力プリセットを初期化しますか？\n\nこの処理は Undo ができません。
CUB3-1441=物理モデルプリセットを初期化しますか？\n\nこの処理は Undo ができません。
CUB3-1442=現在の物理演算設定は上書きされます。\n読み込みを実行しますか？\n\n
CUB3-1443=この処理は Undo ができません。
CUB3-1444=物理演算設定の読み込みができませんでした。
CUB3-1445=読み込み時に以下のエラーが発生しました。
CUB3-1446=（最大 
CUB3-1447= 件まで表示します）\n\n
CUB3-1448=グループ [ %1$s ] : %2$s\n
CUB3-1449=物理演算設定の読み込みが完了しました。
CUB3-1450=髪揺れ
CUB3-1451=不正な Id が定義されています。
CUB3-1452=グループ名が定義されていません。（
CUB3-1453=）
CUB3-1454=入力に該当するパラメータが見つかりませんでした。（
CUB3-1455=入力の種別が不正です。（
CUB3-1456=出力に該当するパラメータが見つかりませんでした。（
CUB3-1457=出力の種別が不正です。（
CUB3-1458=グループが設定されていません
CUB3-1459=モデルに以下のパラメータがありませんでした。\n
CUB3-1460=存在するパラメータのみを適用します。\n\n
CUB3-1461=テスト用
CUB3-1462=影響度（％）
CUB3-1463=最小値未満
CUB3-1464=最大値超過
CUB3-1465=パラメータの範囲内に収まるよう、出力の倍率を調整します。\nよろしいですか？\n
CUB3-1466=入力の正規化（位置）
CUB3-1467= ～ 
CUB3-1468=入力の正規化（角度）
CUB3-1469=リセット
CUB3-1470=調節
CUB3-1471=物理演算プリセット
CUB3-1472=読込み
CUB3-1473=上書き保存
CUB3-1474=名前変更
CUB3-1475=名前：
CUB3-1476=角度:
CUB3-1477=位置X:
CUB3-1478=入力の正規化
CUB3-1479=種別
CUB3-1480=影響度(％)
CUB3-1481=種別が変更されました。\n\n
CUB3-1482=影響度の合計が100%を超えたため0%にリセットします。
CUB3-1483=入力パラメータ
CUB3-1484=使用
CUB3-1485=プリセットの追加
CUB3-1486=名前：
CUB3-1487=プリセットが選択されていません
CUB3-1488=プリセットの名前変更
CUB3-1489= を削除します。\nよろしいですか？\n
CUB3-1490=プリセット名が入力されていません
CUB3-1491=プリセット名に使用できない文字が含まれています
CUB3-1492=プリセット名が重複しています
CUB3-1493=最大出力を自動更新
CUB3-1494=出力調整(アップ)
CUB3-1495=出力調整(ダウン)
CUB3-1496=倍率のリセット
CUB3-1497=最大出力をリセット
CUB3-1498=振り子No
CUB3-1499=最大出力(%)
CUB3-1500=振り子の設定がされていません。物理モデル設定で振り子を追加してください。
CUB3-1501=出力パラメータ
CUB3-1502=すべての倍率を1.0へリセットします。\nよろしいですか？
CUB3-1503=パラメータの範囲内に収まるようにすべての出力の倍率を調整します。\nよろしいですか？\n
CUB3-1504=グループ名：
CUB3-1505=グループの追加
CUB3-1506=入力のプリセット：
CUB3-1507=物理モデルのプリセット：
CUB3-1508=グループの複製
CUB3-1509=振り子の設定
CUB3-1510=物理モデル設定
CUB3-1511=停止
CUB3-1512=物理演算のログ出力を有効にする
CUB3-1513=連続再生
CUB3-1514=物理演算設定エディタ
CUB3-1515=シーンの再生
CUB3-1516=物理演算設定の読み込み
CUB3-1517=プリセットのインポート
CUB3-1518=プリセットのエクスポート
CUB3-1519=入力プリセットの初期化
CUB3-1520=物理モデルプリセットの初期化
CUB3-1521=[ランダムポーズ]
CUB3-1522=、または
CUB3-1523=に存在しないモデルのパラメータがあります。\n
CUB3-1524=存在しないパラメータを物理演算設定から削除しました。
CUB3-1525=パラメータをデフォルト値に戻す
CUB3-1526=物理演算設定エディタを開く
CUB3-1527=頭　入力
CUB3-1528=胴体　入力
CUB3-1529=胸　入力
CUB3-1530=髪（短い）
CUB3-1531=髪（長い）
CUB3-1532=髪　2段振り子
CUB3-1533=髪　3段振り子
CUB3-1534=服（軽い）
CUB3-1535=服（重い）
CUB3-1536=胸（小さい）
CUB3-1537=胸（大きい）


#----------- 2017/09/04(月) -----------
CUB3-1538=すべての出力倍率が100%未満の項目について倍率調整します
CUB3-1539=すべての出力倍率が100%より大きい項目について倍率調整します
CUB3-1540=倍率を1.0にリセットします
CUB3-1541=最大出力を0%に設定します
CUB3-1542=位置調整用デフォーマ
CUB3-1543=隠れているタブを一覧でポップアップ
CUB3-1544=グラフエディターのオートリサイズ
CUB3-1545=タブの選択に合わせてワークスペースを自動切替
CUB3-1546=現在選択しているタブを追加
CUB3-1547=タイムラインの始めへ移動
CUB3-1548=タイムラインの終わりへ移動
CUB3-1549=ワークエリアの始めへ移動
CUB3-1550=ワークエリアの終わりへ移動
CUB3-1551=インジケーターをワークエリアの始めに
CUB3-1552=インジケーターをワークエリアの終わりに



#----------- 2017/09/05(火) -----------
CUB3-1553=パーツの子要素もコピーしますか？



#----------- 2017/09/22(金) -----------
CUB3-1554=PNG画像出力設定
CUB3-1555=物理演算設定エディタについて
CUB3-1556=すべてを集約



#----------- 2017/10/26(木) -----------
CUB3-1557=描画順編集



#----------- 2017/11/21(火) -----------
CUB3-1558=このファイルはフリー版で作成されました。\n
CUB3-1559=フリー版で作成されたファイルの営利目的での利用は売上1,000万円未満の事業者に限られます。\n
CUB3-1560=詳細は「<a href='%s'>利用規約</a>」を参照ください。
CUB3-1561=ライセンス契約
CUB3-1562=自動的に最適なカーブを作る
CUB3-1563=毎フレームにキーを打つ
CUB3-1564=適用前のシーンを複製して保持
CUB3-1565=「物理演算のアニメーションベイク機能」を使用する際は、モデルに物理演算の設定が必要です。\n
CUB3-1566=物理演算のアニメーションベイク設定
CUB3-1567=物理演算を適用するパラメータを選択してください
CUB3-1568=キーフレームの挿入方式
CUB3-1569=選択されたパラメータに物理演算の結果を適用しました。
CUB3-1570=物理演算ベイク中
CUB3-1571=マルチキー編集
CUB3-1572=設定できるオブジェクトが選択されていません
CUB3-1573=パラメータの状態
CUB3-1574=編集内容
CUB3-1575=描画順　 
CUB3-1576=編集する範囲
CUB3-1577=全選択/解除
CUB3-1578=ヒント情報
CUB3-1579=選択されたパラメータの詳細情報
CUB3-1580=適用前と適用後
CUB3-1581=変更されないオブジェクト
CUB3-1582=変更されるオブジェクト
CUB3-1583=最小値、最大値のいずれかが設定できる範囲を超えています。\n
CUB3-1584=最小値より小さい値は最小値、最大値よりも大きい値は最大値を設定します。\n
CUB3-1585=設定できる範囲は以下の通りです。\n
CUB3-1586=・描画順　：0～1000\n
CUB3-1587=・不透明度：0～100\n
CUB3-1588=見つかりませんでした
CUB3-1589=描画順　  : %d %s %d → %d %s %d
CUB3-1590=不透明度 : %d %s %d → %d %s %d
CUB3-1591=選択されているオブジェクトのパラメータに範囲外のキーが存在します\n
CUB3-1592=2.1から取り込んだアニメーションファイルでモデルトラックの全体不透明度に不整合が見つかりました。
CUB3-1593=詳細はタイムラインとドープシートのプロパティグループを参照ください
CUB3-1594=現在の見た目を保持しますか？
CUB3-1595=（変換しない場合は2.1形式の見た目に変わります）
CUB3-1596=書き出す
CUB3-1597=キーがある場合のみ
CUB3-1598=ユーザデータを書き出し
CUB3-1599=ユーザデータファイル(userdata3.json)を書き出す
CUB3-1600=未設定
CUB3-1601=プレビューしているモデルを含むシーンのみ表示
CUB3-1602=プレイリストが設定されていません。\nプレイリスト一覧でプレイリストを追加してください。
CUB3-1603=シーングループが設定されていません。\nシーングループ一覧でシーングループを追加してください。
CUB3-1604=シーングループはシーングループへ追加できません。
CUB3-1605=プレイリスト
CUB3-1606=プレイリスト編集
CUB3-1607=シーングループ
CUB3-1608=シーングループ編集
CUB3-1609=新規のプレイリスト
CUB3-1610=プレイリストの名前を入力してください
CUB3-1611=複製するプレイリストの名前を入力してください
CUB3-1612= コピー
CUB3-1613=%s を削除しますか？
CUB3-1614=プレイリスト一覧
CUB3-1615=新規のシーングループ
CUB3-1616=シーングループの名前を入力してください
CUB3-1617=複製するシーングループの名前を入力してください
CUB3-1618=シーングループ一覧
CUB3-1619=エディタ上で読み込まれているファイル
CUB3-1620=ファイルを参照する
CUB3-1621=リードオンリ
CUB3-1622=ファイルパスが設定されていません
CUB3-1623=リードオンリのファイルです。\nViewerを閉じてから読み込み直すと適用できます。
CUB3-1624=すでにエディタで開かれています。\nエディタ上で読み込まれているファイルから選択してください。
CUB3-1625=ファイル名：
CUB3-1626=参照
CUB3-1627=参照するシーンを含むアニメーションファイルを選択
CUB3-1628=ロード
CUB3-1629=紐付けるモデル
CUB3-1630=cmo3・can3連携設定
CUB3-1631=カーソル追従の設定
CUB3-1632=デフォルトに設定
CUB3-1633=全て未設定
CUB3-1634=パラメータID
CUB3-1635=カーソル追従
CUB3-1636=自動まばたき
CUB3-1637=角度補正を有効にする
CUB3-1638=イージング (2.1方式)
CUB3-1639=フェード：
CUB3-1640=フェード時間(ms)：
CUB3-1641=シーンブレンド
CUB3-1642=シーンブレンド設定エディタ
CUB3-1643=ユーザデータ
CUB3-1644=SDKと連携するためのデータを追加することができます。
CUB3-1645=グルーの表示/非表示
CUB3-1646=ユーザデータを設定
CUB3-1647=ユーザデータを削除
CUB3-1648=ユーザデータの設定
CUB3-1649=[ヘルプ]
CUB3-1650=物理演算のアニメーションベイク
CUB3-1651=なし
CUB3-1652=なし


#----------- 2017/11/27(月) -----------
CUB3-1653=選択されたキーフォームの数 ：

#----------- 2017/12/15(金) -----------
CUB3-1654=%sを差し替え



#----------- 2017/12/18(月) -----------
CUB3-1655=メッシュ編集不可能なアートメッシュが選択されています。
CUB3-1656=スキニング
CUB3-1657=１つの変形パスを選択した状態で呼び出してください
CUB3-1658=１つ以上のアートメッシュを選択した状態で呼び出してください
CUB3-1659=変形パスが含まれていません
CUB3-1660=変形パスからのスキニングは、１つの変形パス曲線が設定されたアートメッシュについてのみ適用可能です。\n以下のアートメッシュの処理はスキップされます。\n\n
CUB3-1661=２つ以上の回転デフォーマを選択した状態で呼び出してください
CUB3-1662=- 計算結果が不正です / １つのエッジが３つ以上のポリゴンで利用されている部分があります
CUB3-1663=- 計算結果が不正です / shared edges size == 0
CUB3-1664=- アートメッシュが適切に接続されていない部分があります。\nメッシュを細かくするか、可動部の間隔を広げてください
CUB3-1665=\n\nUndoして調整し、再度処理することをお勧めします。
CUB3-1666=角度の範囲を設定してください
CUB3-1667=既にパラメータが設定されています
CUB3-1668=自動生成されたパラメータ
CUB3-1669=角度の範囲
CUB3-1670=描画順グループ化を解除
CUB3-1671=パーツのグループ化
CUB3-1672=下絵設定を無効にする
CUB3-1673=下絵設定を有効にする
CUB3-1674=クリック時の選択範囲 : 
CUB3-1675=PSD画像(β)
CUB3-1676=スキニング
CUB3-1677=変形パスからスキニング
CUB3-1678=回転デフォーマ用のパラメータを生成



#----------- 2017/12/19(火) -----------
CUB3-1679=値の一括リセット
CUB3-1680=入力設定のすべての影響度を0にリセットしますか？
CUB3-1681=値の一括変更
CUB3-1682=一括設定する値を入力してください
CUB3-1683=メッシュの自動生成 (メッシュ編集モード)



#----------- 2017/12/21(木) -----------
CUB3-1684=10段
CUB3-1685=20段


#----------- 2017/12/21(木) -----------
CUB3-1686=スキニング設定後は、複数のパラメータがパレット下部に自動で生成されますので、\n
CUB3-1687=Modeler上で動きを確認する際は、パラメータのスライダを使用してください。\n
CUB3-1688=（誤ってビュー上で回転を加えてしまうと、キーフォームが変化します）\n\n
CUB3-1689=詳しくは、マニュアルの「<a href='%s'>スキニング</a>」頁のスキニング適用後の注意事項をご参照ください。
CUB3-1690=スキニング適用後の注意事項



#----------- 2018/02/01(木) -----------
CUB3-1691=リップシンクをベイク
CUB3-1692=この機能を使用する際は、リップシンクの設定が必要です



#----------- 2018/03/02(金) -----------
CUB3-1693=低品質
CUB3-1694=非推奨
CUB3-1695=テクスチャ生成
CUB3-1696=テクスチャ生成方式
CUB3-1697=当該オブジェクト
CUB3-1698=シャイで非表示にしたプロパティに対するキーフレームの操作を有効化
CUB3-1699=トラックとプロパティグループ上でのキーフレームの操作（追加、削除、移動）をシャイで非表示にしたプロパティに対して有効化します
CUB3-1700=トラックの複製
CUB3-1701=モーションを読み込み


#----------- 2018/03/09(金) -----------
CUB3-1702=トラック名の編集



#----------- 2018/03/12(月) -----------
CUB3-1703=動画チュートリアル
CUB3-1704=チュートリアルページ
CUB3-1705=起動時に表示しない
CUB3-1706=拡張機能
CUB3-1707=中身のないデフォーマを選択
CUB3-1708=このデフォーマ以下をたたむ


#----------- 2018/03/13(火) -----------
CUB3-1709=英語



#----------- 2018/04/23(Mon) -----------
CUB3-1710=MOV形式(.mov)
CUB3-1711=MP4形式(.mp4)
CUB3-1712=の書き出しは失敗しました。
CUB3-1713=保存中
CUB3-1714=選択されている頂点の座標にガイドを追加
CUB3-1715=モデルを読み込んでから実行してください
CUB3-1716=ユーザがより簡単にモデルのデータを再設定することを目的に作られた簡易機能です。\n
CUB3-1717=実行する前に必ずバックアップを作ってから実行してください。\n
CUB3-1718=エクスポートする変換用のテキスト(.csv)の保存先を選択してください。\n
CUB3-1719=※出力されたデータのGUIDと種類の列は編集しないでください。
CUB3-1720=モデルのIDと名前のEXPORT(β)
CUB3-1721=GUID,種類,ID,名前
CUB3-1722=ファイルを選択してください
CUB3-1723=csvファイルを出力しました
CUB3-1724=モデルファイルを選択した状態で実行してください
CUB3-1725=インポートする変換用のテキスト(.csv)を入力してください。\n\n
CUB3-1726=モデルのIDと名前のIMPORT(β)
CUB3-1727=行目
CUB3-1728=モデルのIDが不正な状態になりました。以下のIDが重複しています。\n\n
CUB3-1729=インポート前の状態に戻るようにUndoを実行しました
CUB3-1730=以下のIDはIDが3.0の仕様では設定できないため処理されませんでした\n\n
CUB3-1731=以下のIDは種類が不正なため処理されませんでした\n\n
CUB3-1732=以下のIDはGUIDが不正なため処理されませんでした\n\n
CUB3-1733=再設定が完了しました、IDと名前を確認してください
CUB3-1734=リップシンクとまばたきをモーションに焼き込む
CUB3-1735=イベントを書き出し
CUB3-1736=数値は 1 か 0 に変換されます、\n不透明度が50%以上は1（表示）、それ未満は0（非表示）になります。
CUB3-1737=フリー版はMOVの書き出しができません
CUB3-1738=動画フォーマット
CUB3-1739=解像度の設定は最小で16x16以上にしてください
CUB3-1740=解像度の設定は最大で9.4メガピクセル(幅x高さ)以下にしてください
CUB3-1741=全てを出力
CUB3-1742=音声あり
CUB3-1743=MOV（背景透過/ロスレス）
CUB3-1744=キャンバスを表示する
CUB3-1745=非表示の場合、背景は黒色で表示される
CUB3-1746=位置X
CUB3-1747=位置Y
CUB3-1748=%sの曲面
CUB3-1751=ロックを解除
CUB3-1752=オブジェクトが新たに追加、削除されたため、一部のオブジェクトは可視状態の復元ができませんでした\n
CUB3-1753=水平
CUB3-1754=垂直
CUB3-1755=ガイド編集
CUB3-1756=新規ガイド
CUB3-1757=ガイド設定
CUB3-1758=設定中
CUB3-1759=色の設定
CUB3-1760=再読込 (未実装)
CUB3-1761=組み込み用モデル(Moc3)の書き出し
CUB3-1762=モーションの変化を画像として確認
CUB3-1763=関連するファイルを保存しますか?\n\n
CUB3-1764=モデル設定ファイル(model3.json)を書き出し
CUB3-1765=全ての表情を保存
CUB3-1766=全て削除
CUB3-1767=インスペクタをオン
CUB3-1768=ディレクトリ
CUB3-1769=既に使用されている名前です
CUB3-1770=表情名(英語)を指定してください
CUB3-1771=表情名
CUB3-1772=表情の追加
CUB3-1773=既にあるポーズを上書きしますか？
CUB3-1774=アニメーションが開かれていません
CUB3-1775=追加するアニメーションを選択してください
CUB3-1776=モデル設定（model3.json）のマージ
CUB3-1777=マニュアル
CUB3-1778=moc3 または model3.json をドロップしてください
CUB3-1779=model3.jsonをドロップしてください
CUB3-1780=プレビュー用の元データ(.cmo3)を選択してください
CUB3-1781=が保存されていません。\n保存しますか？
CUB3-1782=フォルダを選択してください
CUB3-1783=フォルダを生成しますか？
CUB3-1784=以下のファイル名は英数字および記号以外の文字を使用しています。\nSDK上では利用できませんのでご注意ください。\n\n
CUB3-1785=中央表示
CUB3-1786=加算モード
CUB3-1787=乗算モード
CUB3-1788= ※ Id が HitArea で始まるArtMeshを自動抽出
CUB3-1789=Hit Area 名
CUB3-1790= (英数字 / Cubism3.xでは１文字目は大文字推奨)
CUB3-1791=モデル情報(未実装)
CUB3-1792=IDをコピー
CUB3-1793=フェードインの上書き
CUB3-1794=フェードアウトの上書き
CUB3-1795=ループ再生 ※プレビュー用機能 (保存されません)
CUB3-1796=ループ再生時のフェードイン
CUB3-1797=アイドリングモーションに設定
CUB3-1798=再生してパラメータを記憶(未実装)
CUB3-1799=未対応フォーマット : 
CUB3-1800=※ -1 は未設定を意味します
CUB3-1801=音声
CUB3-1802=※１文字目は大文字推奨(例:Hello)
CUB3-1803=※Part ID を選択し Ctrl+C でコピー
CUB3-1804=モデル設定 ( model3.json )のマージ
CUB3-1805=拡張子 %s のファイルを選択してください.
CUB3-1806=マージ元 model3.json ( このファイルは変更されません )
CUB3-1807=マージ先 model3.json ( このファイルと親フォルダの中身は変更されます )
CUB3-1808=<html>Viewerで生成した設定ファイル( model3.json )に対して後からエディタで書き出した model3.json の情報をマージ（統合）できます。
CUB3-1809=※ マージ先の model3.json のビューアは閉じた状態で適用してください。
CUB3-1810=※ 必ず適用前にバックアップを取ってください。
CUB3-1811=マージを適用
CUB3-1812=デフォーマが選択されていません
CUB3-1813=デフォーマ以外のオブジェクトが選択されています。\n動きの反転はデフォーマにのみ適用されます。
CUB3-1814=パラメータが複数選択されています
CUB3-1815=パラメータが選択されていません
CUB3-1816=選択されているパラメータが結合されています
CUB3-1817=オブジェクトに設定されているパラメータが重複しています
CUB3-1818=動きの反転
CUB3-1819=パラメータにRepeatが設定されています
CUB3-1820=選択されているオブジェクトに選択されているパラメータが紐付けられていません
CUB3-1821=パラメータのキーがキーフォーム上にありません
CUB3-1822=反転を適用するキーフォームを生成できません
CUB3-1823=処理を中止しました
CUB3-1824=オブジェクトテンプレートダイアログを開く
CUB3-1825=モデルのIDと名前の再設定
CUB3-1826=選択オブジェクトをロック/解除
CUB3-1827=選択オブジェクトを表示/非表示
CUB3-1828=直前の表示状態を復元
CUB3-1829=ガイド
CUB3-1830=水平線を追加
CUB3-1831=垂直線を追加
CUB3-1832=水平線・垂直線を追加
CUB3-1833=ガイドを表示（モデリングビュー）
CUB3-1834=ガイド設定を開く
CUB3-1835=オブジェクトテンプレート
CUB3-1836=ステータスが正常でないものだけ表示
CUB3-1837=ステータス
CUB3-1838=親からはみ出ている
CUB3-1839=子のアートメッシュがはみ出ている
CUB3-1840=デフォーマの検証
CUB3-1841= [PRO版]
CUB3-1842=頂点情報
CUB3-1843=入替ロック
CUB3-1844=関連する物理演算設定も一緒に削除されます。\nこの操作を実行すると一緒に削除される物理演算設定は元に戻すことができません。\n
CUB3-1845=キーフレームの反転
CUB3-1846=キーフレーム値をデフォルト値で反転する
CUB3-1847=\n上記のプロパティは適用できません
CUB3-1848=キーフレームを選択行にペースト
CUB3-1849=コピーしたキーフレームを別のパラメータへペーストする
CUB3-1850=イベントを設定
CUB3-1851=イベントを削除
CUB3-1852=イベント
CUB3-1853=選択範囲内のパラメータ
CUB3-1854=全部シャイ
CUB3-1855=全部解除
CUB3-1856=カーブのキーの位置にスナップ
CUB3-1857=ペースト先のプロパティもコピーした行と同じ数を選択してください\nコピー行数：
CUB3-1858=そのまま値を適用（非推奨）
CUB3-1859=範囲外の値を最大、最小値に合わせる
CUB3-1860=適用先の範囲が異なる時、比率で値を調整する
CUB3-1861=ペースト先とペースト元のパラメータ範囲が異なるため、
CUB3-1862=不正な値がペーストされる可能性があります。
CUB3-1863=表情
CUB3-1864=ポーズ
CUB3-1865=読み込み
CUB3-1866=表情用モーション(motion3.json | exp3.json)
CUB3-1867=モデル設定(model3.json)
CUB3-1868=全ての表情モーション
CUB3-1869=モーションの停止
CUB3-1870=背景透過 (β)
CUB3-1871=ポーズ切り替えを有効にする
CUB3-1872=ガイド（モデリングビュー）の設定
CUB3-1873=移動する頂点をガイドへ吸着する
CUB3-1874=選択されている頂点のオブジェクトを選択



#----------- 2018/04/24(Tue) -----------
CUB3-1876=ミップマップを有効にする



#----------- 2018/04/25(水) -----------
CUB3-1877=物理演算・シーンブレンド設定
CUB3-1878=物理演算・シーンブレンド設定を開く



#----------- 2018/04/25(水) -----------
CUB3-1879=ウインドウ座標
CUB3-1880=左上



#----------- 2018/04/26(木) -----------
CUB3-1881=親デフォーマからはみ出した頂点をハイライト



#----------- 2018/06/12(Tue) -----------
CUB3-1882=macOS Sierra以前のバージョンは動画書き出しがご利用いただけません
CUB3-1883=ガイドの追加
CUB3-1884=保存 : 一時的なスナップショット[%d]
CUB3-1885=表示 : 一時的なスナップショット[%d]
CUB3-1886=非表示 : すべての一時的なスナップショット
CUB3-1887=インポートに失敗しました
CUB3-1888=既に登録されているショートカットを削除しますか？\n\n
CUB3-1889=メッシュ編集モードで呼び出してください
CUB3-1890=解像度の設定は幅(4096)x高さ(2304)以下にしてください
CUB3-1892=%s.model3.jsonを上書きしますか？\n\n「いいえ」を選択するとmoc3のみ上書きされます。
CUB3-1893=%s.model3.jsonを作成しますか？\n\n「はい」を選択すると.moc3と同名の.model3.jsonが書き出されます。
CUB3-1894=未使用レイヤーの削除
CUB3-1895=機能
CUB3-1896=全てのガイドの色を変更
CUB3-1897=ガイド線のデフォルト色
CUB3-1898=選択オブジェクト内に、デフォーマの親と子の関係を持ち、共通のパラメータが設定されているオブジェクトが存在しています。\n
CUB3-1899=実行結果が正確な動きの反転と異なる可能性があります。
CUB3-1900=一時的なスナップショット
CUB3-1901=保存[1]
CUB3-1902=保存[2]
CUB3-1903=保存[3]
CUB3-1904=保存[4]
CUB3-1905=表示[1]
CUB3-1906=表示[2]
CUB3-1907=表示[3]
CUB3-1908=表示[4]
CUB3-1909=非アクティブカラーの変更
CUB3-1910=非アクティブカラー:
CUB3-1911=ワープデフォーマと回転デフォーマに適用されます
CUB3-1912=アートメッシュと変形パスに適用されます
CUB3-1913=スナップショットの保存
CUB3-1914=デフォルト補間方式:
CUB3-1915=レイヤー
CUB3-1916=レイヤー名
CUB3-1917=レイヤーID
CUB3-1918=# 未使用 #
CUB3-1919=関連モデル用画像を選択
CUB3-1920=モデル用画像を作成
CUB3-1921=モデル用画像での利用数
CUB3-1922=モデル用画像に接続されているレイヤーのうち、実際にカレントの状態で利用されているレイヤーの数
CUB3-1923=モデル用画像への接続数
CUB3-1924=モデル用画像に接続されているレイヤー数。切り替え済みの対応関係も含む数
CUB3-1925=差し替え済みフラグ
CUB3-1926=未使用のレイヤーを削除
CUB3-1927=デバッグ用ハッシュ値
CUB3-1928=アートメッシュへの不正な接続を解除(β)
CUB3-1929=選択されていません
CUB3-1930=削除可能な不正な接続が見つかりませんでした
CUB3-1931=不正な状態ではない接続が見つかりました。不正なもののみ削除されます
CUB3-1932=%d 個の不正な接続が解除されます。
CUB3-1933=ドラッグできません。\n\n不要な原画との接続を解除してからお試しください\n\n
CUB3-1934=マーカーを追加
CUB3-1935=マーカーを削除
CUB3-1936=マーカー
CUB3-1937=再生位置はShift+ドラッグでマーカーへスナップできます
CUB3-1938=ワークエリア\n
CUB3-1939=オブジェクトのロック時にインスペクタをロック
CUB3-1940=バウンディングボックスの表示/非表示
CUB3-1941=トラック
CUB3-1942=現在の位置をトラックの始めに
CUB3-1943=現在の位置をトラックの終わりに
CUB3-1944=現在の位置にトラックを移動
CUB3-1945=インジケーター
CUB3-1946=1キーフレーム戻る
CUB3-1947=1キーフレーム進む
CUB3-1948=1キーフレーム戻る(トラック)
CUB3-1949=1キーフレーム進む(トラック)
CUB3-1950=すべてのトラックを展開
CUB3-1951=Glueの吸着
CUB3-1952=マウスの位置へ水平線を追加
CUB3-1953=マウスの位置へ垂直線を追加
CUB3-1954=マウスの位置へ水平線・垂直線を追加
CUB3-1955=サブツール
CUB3-1956=矢印選択
CUB3-1957=エッジの接続



#----------- 2018/06/18(月) -----------
CUB3-1958= ※変換の処理の結果、IDが重複した際は自動で採番します。\n
CUB3-1959=選択アートメッシュで利用しているモデル用画像を選択



#----------- 2018/08/03(金) -----------
CUB3-1960=初期配置
CUB3-1961=自動レイアウトを実行
CUB3-1962=表示状態のモデル用画像
CUB3-1963=すべてのモデル用画像
CUB3-1964=配置しない
CUB3-1965=表示状態かつ未配置のみ



#----------- 2018/08/28(Tue) -----------
CUB3-1966=原画書き出し
CUB3-1967=自動バックアップ設定
CUB3-1968=自動バックアップ間隔(分)
CUB3-1969=自動バックアップ容量(MB)
CUB3-1970=モデルファイルが存在してません\n
CUB3-1972= [非表示]
CUB3-1973= [下絵]
CUB3-1974= [キーフォーム]
CUB3-1975=出力されるマスクの状態に問題が見つかりました。\n
CUB3-1976=使用されるマスクが出力されるように書き出し設定を指定してください。\n
CUB3-1977=また、パラメータの最大値や最小値にキーフォームが存在しない状態のアートメッシュをマスクに使用すると、実機上で想定しない表示になる可能性があります。\n
CUB3-1978=実機上で想定しない表示になる可能性があります。\n
CUB3-1979=問題のあったマスクアートメッシュIDリスト\n
CUB3-1980=問題のあるアートメッシュでのクリッピングのマスク指定
CUB3-1981=nizima
CUB3-1982=nizima設定
CUB3-1983=書き出すファイルの名前に使用されます
CUB3-1984=書き出し種別
CUB3-1985=指定のフォルダは既に存在しています\n\n
CUB3-1986=ファイルが保存されていません。先にファイルを保存してください。\n
CUB3-1987=ファイルが変更されています。\n
CUB3-1988=原画を使用しているオブジェクトを削除しますか？
CUB3-1989=対象となるアートメッシュは、ロックされているテクスチャアトラスを使用しておりません。
CUB3-1990=テクスチャアトラス原画
CUB3-1991=テクスチャアトラスから生成したグループ
CUB3-1992=テクスチャ名変更
CUB3-1993=ロックを解除しますか？
CUB3-1994=テクスチャのロック(β)
CUB3-1995=テクスチャ画像の書き出し(β)
CUB3-1996=テクスチャ画像の差し替え(β)
CUB3-1997=モデル用画像を表示
CUB3-1998=計算FPS
CUB3-1999=非表示で出力されていなかったアートメッシュを参照しているクリッピングがありました。\n
CUB3-2000=出力時は使用するマスクを表示状態にしてください。\n\n
CUB3-2001=クリッピングに問題のあったアートメッシュIDリスト\n
CUB3-2002=非表示マスクでのクリッピング指定
CUB3-2003=パラメータの最大値や最小値にキーフォームが存在しない状態のアートメッシュを参照しているクリッピングがありました。\n
CUB3-2004=環境によっては正しく再現できない可能性があります。\n\n
CUB3-2005=キーフォームに問題のあるアートメッシュでのクリッピング指定
CUB3-2008=描画順序
CUB3-2009=マスク
CUB3-2010=頂点数
CUB3-2011=ポリゴン数
CUB3-2012=反転機能は、描画オブジェクト、デフォーマのみ適用できます
CUB3-2013=PSD書き出し（β）
CUB3-2014=すべての原画をPSD書き出し
CUB3-2015=現在の表示内容をPSD化して書き出し
CUB3-2016=PSD書き出しの方式
CUB3-2017=プロジェクトパレットの原画の右クリックから個別の書き出しも可能です
CUB3-2019=%sがマスクですが非表示や下絵です(クリックで詳細)
CUB3-2020=%1$sを含めた%2$s個のアートメッシュがマスクですが非表示や下絵です(クリックで詳細)
CUB3-2021=%sがマスクですが、対応するパラメータの最大値や最小値にキーフォームが存在しません(クリックで詳細)
CUB3-2022=%1$sを含めた%2$s個のアートメッシュがマスクですが対応するパラメータの最大値や最小値にキーフォームが存在しません(クリックで詳細)
CUB3-2023=モデルをファイルに保存した上で呼び出してください。
CUB3-2024=記録時間が短すぎます
CUB3-2025=%d 個の非表示オブジェクト
CUB3-2026=モーションを録画してアニメーションデータを生成します
CUB3-2027=録画設定
CUB3-2028=新しいアニメーションデータを生成
CUB3-2029=現在のアニメーションデータに追加
CUB3-2030=最終フレーム
CUB3-2031=PSD書き出し(β)
CUB3-2032=ファイル書き出しに失敗しました\n\n
CUB3-2033=空のレイヤーグループを削除
CUB3-2034=モデルの再読み込みを実行してください
CUB3-2035=選択したプロパティをシャイ
CUB3-2036=キーフレームが打たれてないプロパティをシャイ
CUB3-2037=リピートキーを作成
CUB3-2038=リピートキーを作成(最後のキーを上書き)
CUB3-2039=マスクに関する警告を常に表示する
CUB3-2040=テクスチャアトラスから原画に反映（β）



#----------- 2018/09/03(月) -----------
CUB3-2041=リンク切れの時、絶対パスを表示しますがよろしいですか？
CUB3-2042=全てのリンクを直した状態でのみチェックが外せます
CUB3-2043=リンク切れの時、絶対パスを表示しない



#----------- 2018/09/18(Tue) -----------
CUB3-2045=頭
CUB3-2046=眉
CUB3-2047=手
CUB3-2048=左手
CUB3-2049=右手
CUB3-2050=腕
CUB3-2051=左腕
CUB3-2052=右腕
CUB3-2053=脚
CUB3-2054=左脚
CUB3-2055=右脚
CUB3-2056=揺れ
CUB3-2057=髪
CUB3-2058=パラメータグループ設定
CUB3-2059=グループ設定



#----------- 2018/10/01(mon) -----------
CUB3-2060=リピート有効時は最小値、最大値に自動でキーが追加されます\nよろしいですか？


#----------- 2018/11/06(Tue) -----------
CUB3-2061= の書き出し範囲を2フレーム以上にしてください。
CUB3-2062=<html><span class='caution'>素材の削除を行うと、以前の操作のUndoができなくなりますのでご注意ください。</span>
CUB3-2063=<a href=\"dame\">詳しくはマニュアルのクリッピングマスクをご覧ください（クリックでページへ飛ぶ）</a>\n
CUB3-2064=〇
CUB3-2065=キャンバス情報の差異はありません
CUB3-2066=要素
CUB3-2067=パーツ情報の差異はありません
CUB3-2068=パラメータ情報の差異はありません
CUB3-2069=アートメッシュ情報の差異はありません
CUB3-2070=差分比較
CUB3-2071=サイズX
CUB3-2072=サイズY
CUB3-2073=中央X
CUB3-2074=中央Y
CUB3-2075=ブレンドモード
CUB3-2076=片面
CUB3-2077=テクスチャ番号
CUB3-2078=キャンバス
CUB3-2079=との比較対象を選ぶ
CUB3-2080=比較対象を選ぶ
CUB3-2081=統計情報
CUB3-2082=Moc 統計情報\n
CUB3-2083=キャンバスサイズ:%sx%s,中央位置:%sx%s\n
CUB3-2084=パーツ数:%s\n
CUB3-2085=パラメータ数:%s\n
CUB3-2086=Drawable　情報\n
CUB3-2087=総頂点数: %s / 総ポリゴン数: %s\n
CUB3-2088=テクスチャ使用枚数: %s枚 ( %s )\n
CUB3-2089=マスク数: %s / マスク種類: %s\n
CUB3-2090=使用される描画モード 
CUB3-2091=テクスチャアトラスのインポートに失敗しました。
CUB3-2092=「<a href='%s'>標準パラメータリスト</a>」
CUB3-2093=一括反転ダイアログ
CUB3-2094=一括反転するパラメータを選択してください。
CUB3-2095=全選択
CUB3-2096=一括反転



#----------- 2018/11/07(水) -----------
CUB3-2097=関連サービス
CUB3-2098=初めての方はまずはここから！
CUB3-2099=ユーザー同士が質問をしたり、
CUB3-2100=作ったものを紹介したりしています。
CUB3-2101=<html>Live2Dモデル/イラストの公式マーケット<br>自作Live2Dモデルの販売も可能！</html>



#----------- 2018/11/14(水) -----------
CUB3-2102=グリッドの色


#----------- 2018/12/18(Tue) -----------
CUB3-2103=フィルター
CUB3-2104=対象：
CUB3-2105=モデルが取得できませんでした
CUB3-2106=検索対象が設定されていません
CUB3-2107=件 見つかりました
CUB3-2108=検索結果
CUB3-2109=キャンバスで選択
CUB3-2110=置換前
CUB3-2111=置換後
CUB3-2112=名前の置換
CUB3-2113=置換後に名前が空白になるため実行できませんでした
CUB3-2114=IDの置換
CUB3-2115=置換後の文字列が仕様を満たしていないため実行できませんでした
CUB3-2116=置換後にIDが重複するため実行できませんでした
CUB3-2117=件 置換えました
CUB3-2118=置換
CUB3-2119=親パーツ
CUB3-2120=検索と置換
CUB3-2121=テーブルで選択状態のアイテムの名前・IDを置換えます
CUB3-2122=オブジェクトの変更があったためテーブルを更新しました
CUB3-2123=  ※3.3以降で対応した機能は利用できません。
CUB3-2124=全てのワープデフォーマを新方式に設定 (3.3以降)
CUB3-2125=ターゲットバージョン選択
CUB3-2126=ターゲットバージョン
CUB3-2127=<html>※新方式は、ワープデフォーマを台形的に変形した場合により美しく変換されるように拡張されています。但し、旧方式(3.2以前)と少し表現が変わるため、できるだけ3.2に近い表現を保ちたい場合は、チェックを外してください。
CUB3-2128=トランスフォームテキストを書き出し
CUB3-2129=FREE版トライアル版では、出力したAAC音源にビープ音<br>が含まれます。評価目的としてご利用ください。
CUB3-2130=アイテムの子要素を掃除しました: 
CUB3-2131=データの破損を検出し削除しました: 
CUB3-2132=データの破損を検出し修復しました: 
CUB3-2133=SDK 3.3 / Cubism3.3 対応
CUB3-2134=※出力されたCSVのGUIDと種類の列は編集しないでください。
CUB3-2135=書き出すオブジェクトを選択してください。
CUB3-2136=読み込むオブジェクトを選択してください
CUB3-2137=インポート設定
CUB3-2138=エクスポート設定
CUB3-2139=適用結果
CUB3-2140=モデルのパラメータのインポート
CUB3-2141=実行前に既存のパラメータをすべて削除する
CUB3-2142=インポートする変換用のCSVを選択してください。
CUB3-2143=モデルのオブジェクトのエクスポート
CUB3-2144=モデルのオブジェクトのインポート
CUB3-2145=以下のIDが重複するため実行できませんでした
CUB3-2146=CSVの中身がありません
CUB3-2147=CSVの要素が正しくないため実行できませんでした\n\n
CUB3-2148=モデルのパラメータのエクスポート
CUB3-2149=GUID,種類,ID,名前,グループ,最小値,デフォルト値,最大値,リピート,説明
CUB3-2150=再設定が完了しました、パラメータの設定を確認してください
CUB3-2151=以下のIDがIDの仕様を満たしていないため処理されませんでした\n\n
CUB3-2152=以下のIDの種類が不正なため処理されませんでした\n\n
CUB3-2153=以下のIDのGUIDが不正なため処理されませんでした\n\n
CUB3-2154=以下のIDの名前が空白のため処理されませんでした\n\n
CUB3-2155=CSVを出力しました
CUB3-2156=動きを反転させるオブジェクトが選択されていません
CUB3-2157=パラメータが不正です
CUB3-2158=パラメータにリピートが設定されています
CUB3-2159=オブジェクトに選択されているパラメータが紐付けられていません
CUB3-2160=パラメータの値がキーフォーム上にありません
CUB3-2161=親子関係を持ち、共通のパラメータがあるオブジェクトが存在しています。\n
CUB3-2162=動きの反転の結果が期待と異なる場合は、Undoで処理を戻すことができます。\n
CUB3-2163=詳細は「<a href='%s'>公式マニュアル</a>」をご覧ください。
CUB3-2164=反転処理が実行できません
CUB3-2165=キャンバスの中心を使用
CUB3-2166=ガイドを使用
CUB3-2167=回転デフォーマの中心点を使用
CUB3-2168=反転する対象
CUB3-2169=反転元のパラメータ
CUB3-2170=反転する軸の設定
CUB3-2171=4分割
CUB3-2172=開始位置
CUB3-2173=デフォーマ変換（3.2方式）
CUB3-2174=※ワープデフォーマを台形的に変形した場合に、3.2方式よりも3.3方式の方が美しく変換されます
CUB3-2175=新方式は Cubism3.3 以降でのみ利用できます。モデルのターゲットバージョンをご確認ください。
CUB3-2176=テキストによる絞り込み
CUB3-2177=選択してないプロパティをシャイ
CUB3-2179=４分割
CUB3-2180=１つの三角形を４つの三角形に分割
CUB3-2181=ドラッグで頂点を追加
CUB3-2182=モデルのオブジェクトの一括設定
CUB3-2183=モデルのパラメータの一括設定
CUB3-2184=パーツのショートカット
CUB3-2185=パーツを作成
CUB3-2186=選択されているパーツを削除
CUB3-2187=パラメータのショートカット
CUB3-2188=選択状態を解除
CUB3-2189=結合/結合解除
CUB3-2190=前を選択
CUB3-2191=次を選択
CUB3-2192=最初のキーを選択
CUB3-2193=次のキーを選択
CUB3-2194=前のキーを選択
CUB3-2195=最後のキーを選択
CUB3-2196=デフォルトのキーを選択
CUB3-2197=縦の最初のキーを選択(結合時)
CUB3-2198=縦の次のキーを選択(結合時)
CUB3-2199=縦の前のキーを選択(結合時)
CUB3-2200=縦の最後のキーを選択(結合時)



#----------- 2019/02/08(Fri) -----------
CUB3-2201=すべてON
CUB3-2202=すべてOFF
CUB3-2203=キャンバスから選択
CUB3-2204=<html>※動画で出力するなど、SDK用途でない場合は「SDK不可/Cubism4.0」がおすすめです。
CUB3-2205=<html>SDK用途の場合は、利用先のSDKの対応バージョンをご確認ください。<BR>「SDK3.3/Cubism3.3」以降を選択し、3.2までのバージョンで制作されたモデルを使用する場合は以下の設定項目をご確認ください。
CUB3-2206=<html>※新方式は、ワープデフォーマを台形的に変形した場合により美しく変形されるように
CUB3-2207=拡張されています。ただし、旧方式と少し表現が変わるため、既存のデフォーマを
CUB3-2208=3.2以前の見た目に保ちたい場合にはチェックを外してください。
CUB3-2209=指定されたmoc3ファイルがmoc3ファイル形式ではありません。\n
CUB3-2210=moc3ファイル名: %s
CUB3-2211=指定されたmoc3ファイルがOWViewerで読み込めるファイルバージョンよりも新しいバージョンです。\n
CUB3-2212=最新のOWViewerを使用してください。\n
CUB3-2213=moc3ファイル名: %s\n
CUB3-2214=ファイルバージョンコード: %s\n
CUB3-2215=moc3ファイルバージョン: %s\n
CUB3-2216=キャンバスサイズ: %s x %s\n
CUB3-2217=中央位置: %s x %s\n
CUB3-2218=[ PRO版 教育用 ]
CUB3-2219=[教育用]
CUB3-2220=変換(横)
CUB3-2221=変換(縦)
CUB3-2222=ベジェ(横縦)2
CUB3-2223=ベジェ(横縦)3
CUB3-2224=0 × 0
CUB3-2225=親子構造をロック
CUB3-2226=一括設定
CUB3-2227=このオブジェクトに紐付くすべてのフォームの描画順を現在の値で上書きしますか？
CUB3-2228=描画順の一括設定
CUB3-2229=グループ色設定
CUB3-2230=リピートパラメータ、トラックのスケールは値の範囲がないため、ほかのプロパティにコピー、ペーストができません。



#----------- 2019/04/12(Fri) -----------
CUB3-2231=動画書き出しには、音声トラックは15個以下である必要があります。
CUB3-2232=<html>オフラインでの使用は最後のオンライン認証から%d日間使用可能です。<br>
CUB3-2233=インターネットに接続されている場合は、エディターの起動時に自動的に認証されます。<br>
CUB3-2234=下記メニューからオフラインでの使用期限を確認することができます。<br><br>
CUB3-2235=ヘルプ > ライセンスのオンライン認証</html>
CUB3-2236=モーションデータの書き出し範囲外にキーフレームが打たれています
CUB3-2237=表示補助ファイル(cdi3.json)を書き出す
CUB3-2238=パラメータが使用されていません
CUB3-2239=パラメータは既にバインドされています
CUB3-2240=色のリセット
CUB3-2241=動画書き出しには、音声トラックは15個以下である必要があります。\n
CUB3-2242=エディターでの再生には個数の制限はありません。\n
CUB3-2243=追加を行いますか？
CUB3-2244=ファイル名を利用
CUB3-2245=ライセンスのオンライン認証



#----------- 2019/05/30(Thu) -----------
CUB3-2246=モデリングビューを選択してください
CUB3-2247= 　※ 4.0のIDのルールは3.0と同様です。
CUB3-2248=アートパス
CUB3-2249=処理を適用したいアートパスを1つ選択してください\n
CUB3-2250=処理に使用するアートメッシュを1つ以上選択してください
CUB3-2251=各オブジェクトの描画順、不透明度の設定を変更します
CUB3-2252=アートパス設定
CUB3-2253=アートパスのフォームを設定します
CUB3-2254= : 基本モード
CUB3-2255= : アートパスモード
CUB3-2256=選択されているアートメッシュ
CUB3-2257=選択されているアートパス
CUB3-2258=選択されてたアートパスの頂点の数 ：
CUB3-2259=指定のターゲットバージョンは「アートパス」に非対応です
CUB3-2260=SDK不可/Cubism4.0
CUB3-2261=エラーが発生したため、フォーム編集の結果を破棄しました
CUB3-2262=フォームアニメーション(Global)
CUB3-2263=フォームアニメーション(Local)
CUB3-2264=アニメータ側のオブジェクトも一緒に削除されます。\nこの操作を実行するとタイムラインのフォーム編集のプロパティ内に設定されたキーは元に戻すことができません。\n\n削除を行いますか？
CUB3-2265=アートパスの幅の倍率
CUB3-2266=コマ打ちを適用
CUB3-2267=フォーム編集
CUB3-2268=タイムリマップ
CUB3-2269=表示状態の変更はモデルファイルに反映します
CUB3-2270=ロック状態の変更はモデルファイルに反映します
CUB3-2271=アートパスのブラシ
CUB3-2272=[調整モード1]のみで編集できます。
CUB3-2273=%sのArtPath
CUB3-2274=複数のアートパスの同時編集は未対応
CUB3-2275=illegal_state : 複数のアートパスの同時編集は未対応
CUB3-2276=キーフォームが見つかりません
CUB3-2277=新しいブラシ
CUB3-2278=フチ上
CUB3-2279=フチ下
CUB3-2280=密度
CUB3-2281=illegal_state : 不正な描画方式です
CUB3-2282=SDK 4.0 / Cubism4.0 対応
CUB3-2283=マスクの反転を使っているアートメッシュが%d個あります。\n
CUB3-2284=※SDK4.0以前ではマスクの反転に対応していません。\n\n
CUB3-2285=書き出しを続行しますか？\n\n
CUB3-2286=だ円補間
CUB3-2287=SNS補間
CUB3-2288=パラメータを持っていません :
CUB3-2289=3.0以降
CUB3-2290=Defaultに戻す
CUB3-2291=アートパスのブラシの設定
CUB3-2292=ブラシ読み込み
CUB3-2293=ブラシ書き出し
CUB3-2294=デフォルトに戻す
CUB3-2295=uv範囲表示色
CUB3-2296=アートパスの自動生成
CUB3-2297=線画のアートメッシュID
CUB3-2298=塗りのアートメッシュID
CUB3-2299=自動生成
CUB3-2300=選択アートメッシュに対してアートパスを作成(個別)
CUB3-2301=選択アートメッシュに対してアートパスを作成(まとめて)
CUB3-2302=領域に対して調整
CUB3-2303=選択アートメッシュの輪郭に近づけるコントロールポイントを追加
CUB3-2304=線に対して調整
CUB3-2305=アートパスの制御点位置を選択アートメッシュに合わせる
CUB3-2306=アートメッシュの線情報をアートパスに反映
CUB3-2307=アートメッシュの色をアートパスに反映
CUB3-2308=アートメッシュの不透明度をアートパスに反映
CUB3-2309=アートパスの線幅推定
CUB3-2310=線幅取得設定
CUB3-2311=線のみのテクスチャ
CUB3-2312=線＋塗のテクスチャ
CUB3-2313=ブラシが選択されていません
CUB3-2314=アートパスのテクスチャを設定
CUB3-2315=PNG画像をブラシ用テクスチャとして読み込みます。単一ファイル指定：メッシュ形式。複数ファイル指定:スプライト形式
CUB3-2316=フチ上:
CUB3-2317=フチ下:
CUB3-2318=入り:
CUB3-2319=抜き:
CUB3-2320=キャンバス上での幅
CUB3-2321=描画方式
CUB3-2322=線幅の倍率
CUB3-2323=メッシュ方式
CUB3-2324=スプライト方式
CUB3-2325=　アートパスの数：%d \n
CUB3-2326=　アートパスのコントロールポイントの数：%d \n
CUB3-2327=　アートパスのポリゴンの数：%d \n
CUB3-2328=使用方式（マスク: %s / マスクを反転: %s）\n
CUB3-2329=デフォルトブラシ読み込み
CUB3-2330=アートパスに色を反映
CUB3-2331=アートパスに太さを反映
CUB3-2332=アートパスのコントロールポイント位置を調整
CUB3-2333=アートパスのコントロールポイントを新規追加
CUB3-2334=アートメッシュを選択した状態で呼び出してください
CUB3-2335=アートパス自動生成
CUB3-2336=アートパスのコントロールポイント位置を選択アートメッシュに沿わせる
CUB3-2337=アートパスを選択した状態で呼び出してください
CUB3-2338=アートメッシュは一つだけ選択した状態で呼び出してください
CUB3-2339=結合するコントロールポイントを2つ選択してください
CUB3-2340=親が同じです
CUB3-2341=端点をつないでいる状態では結合できません
CUB3-2342=端同士が選択されていません
CUB3-2343=選択されているアートパスが持つキーが一致しません
CUB3-2344=選択されているコントロールポイントを統合しますか？
CUB3-2345=線を結合
CUB3-2346=分割するコントロールポイントを選択してください
CUB3-2347=線を分割
CUB3-2348=モデリングビューで操作を行ってください
CUB3-2349=アートパスツール
CUB3-2350=アートパスを編集します
CUB3-2351=指定のターゲットバージョンは「マスクの反転」に非対応です
CUB3-2352=ArtPathのcurMaterial.mainTextureがnullです
CUB3-2353=フォーム編集キーを追加
CUB3-2354=描画オブジェクトの表示/非表示
CUB3-2355=アートメッシュと変形パス、アートパスに適用されます
CUB3-2356=描画オブジェクトのロック
CUB3-2357=フォーム編集されたオブジェクトのラベルの表示／非表示
CUB3-2358=FREE版で使用できるアートパス数の制限
CUB3-2359=FREE版で使用できるアートパス数は
CUB3-2360=FREE版で使用できるコマ打ち設定は3コマのみです。\n
CUB3-2361=3コマ以外の設定が使用されています。
CUB3-2362=FREE版で使用できるコマ打ち設定は3コマのみです。
CUB3-2363=連番画像トラックはPRO版の機能です。
CUB3-2364=FREE版のフォームアニメーションで使用できるオブジェクトはアートメッシュのみです。\n
CUB3-2365=アートメッシュ以外のオブジェクトが使用されています。
CUB3-2366=FREE版のフォームアニメーションで使用できるオブジェクトはアートメッシュのみです。
CUB3-2370=フォーム・アニメーション編集中
CUB3-2371=フォーム・アニメーション編集
CUB3-2372=マスクを反転
CUB3-2373=コントロールポイントの設定
CUB3-2374=線幅0を維持
CUB3-2375=コントロールポイントの数
CUB3-2376=端点をつなぐ
CUB3-2377=線の生成方式
CUB3-2378=線の中心位置
CUB3-2379=回転デフォーマの不透明度は[調整モード1]のみで編集できます
CUB3-2380=[未設定]
CUB3-2381=アートパスのブラシの設定ダイアログを開く
CUB3-2382=ブラシの変更
CUB3-2383=点数
CUB3-2384=キーフォーム間に追加する点数を指定します
CUB3-2385=アートパスの表示/非表示
CUB3-2386=テンプレートの作成が失敗しました、\nフォーム編集のプロパティはテンプレートの保存対象ではありません。
CUB3-2387=___調整モード2
CUB3-2388=コマ打ち設定はPRO版の機能です。
CUB3-2389=コマ打ち設定はPRO版の機能です。
CUB3-2390=任意の
CUB3-2391=コマ打ちのプロパティを削除
CUB3-2392=コマ打ちのプロパティを追加
CUB3-2393=調整モード1（デフォルト）
CUB3-2394=調整モード2
CUB3-2395=フォーム編集の適用
CUB3-2396=ツリービュー・フラットビューの切り替え
CUB3-2397=FA編集
CUB3-2398=フォームアニメーションビューを開く
CUB3-2399=ガイドトラック、レンダリング時は非表示
CUB3-2400=FAで選択したオブジェクト以外をシャイ
CUB3-2401=連番画像トラック作成中
CUB3-2402=フォーム編集、リピートパラメータ、トラックのスケールは値の範囲がないため、ほかのプロパティにコピー、ペーストができません。
CUB3-2403=コントロールポイントの選択
CUB3-2404=アートパスを接続
CUB3-2405=アートパスを切断
CUB3-2406=ガイド線の表示
CUB3-2407=ターゲット設定が「SDK不可/Cubism4.0」以外ではアートパスに対応していません
CUB3-2408=アートパス編集
CUB3-2409=デフォルトブラシ設定
CUB3-2410=アートパスを選択してください
CUB3-2411=アートパスから変形パスを生成
CUB3-2412=選択されているアートパスに含まれるコントロールポイントから変形パスを生成する
CUB3-2413=コントロールポイントに設定されている不透明度を調整します
CUB3-2414=コントロールポイントに設定されている太さを調整します
CUB3-2415=アートパスのガイドの表示
CUB3-2416=アートパスの自動生成ダイアログを開く
CUB3-2417=不透明度の調整
CUB3-2418=太さの調整
CUB3-2419=選択アートメッシュに対してアートパスを作成（個別）
CUB3-2420=選択アートメッシュに対してアートパスを作成（まとめて）
CUB3-2421=アートパスのコントロールポイントの位置を選択アートメッシュに合わせる
CUB3-2422=アートパスのコントロールポイントを選択アートメッシュの輪郭に沿わせる
CUB3-2423=アートメッシュの変形をアートパスに反映
CUB3-2424=アートパスのブラシの設定ダイアログを表示
CUB3-2425=フォームアニメーション




#----------- 2019/07/05(Fri) -----------
CUB3-2426=モーション出力時は、以下の項目が書き出されます。\n
CUB3-2427=・パラメータのカーブ情報\n
CUB3-2428=・パーツの不透明度\n
CUB3-2429=・全体の不透明度\n
CUB3-2430=・リップシンク\n
CUB3-2431=・まばたき\n\n
CUB3-2432=※アートパス、フォームアニメーションなどの情報は出力できません。
CUB3-2433=%sから開いたフォームアニメーションビューを閉じました。
CUB3-2434=SDK用途の場合は、利用先の対応バージョンをご確認ください。
CUB3-2435=Cubism 3.2以前で制作されたモデルを使用する場合は以下の設定項目をご確認ください。
CUB3-2436=モデルのターゲットバージョン選択
CUB3-2437=選択中のターゲットバージョンでは以下の機能は使用できません。
CUB3-2438= 以降対応
CUB3-2439= のみ対応
CUB3-2440=新方式ワープデフォーマ
CUB3-2441=マスクの反転
CUB3-2442=既存のシーンもデフォルト設定に合わせる
CUB3-2443=アニメーションのターゲットバージョン選択
CUB3-2444=<html>シーン新規作成時は選択中のターゲットバージョンになります。<br>この設定はアニメーションファイルに保存されます。<br>※この設定はあとから変更できます。
CUB3-2445=映像
CUB3-2446=SDK（Unity）
CUB3-2447=SDK（その他）
CUB3-2448=AEプラグイン
CUB3-2449=<html>動画などの映像用途で出力する場合におすすめです。
CUB3-2450=Editor上で線を追加できるアートパス機能や、タイムライン上で直接オブジェクトを編集できるフォームアニメーション機能を使用することができます。
CUB3-2451=<br>※SDK用途にはご利用できません。
CUB3-2452=<html>Cubism SDK for Unityを使用する際に選択します。
CUB3-2453=グラフエディタの「ベジェ」のカーブ編集時ハンドルは縦方向のみしか編集できなくなります。（ゲームエンジンの仕様に合わせているため角度のみの認識になるため）
CUB3-2454=ターゲット変更の際は、すべてのコントローラの位置がSDKの仕様に合わせて変更されるためカーブの形が変わる可能性があります。
CUB3-2455=<br>※Cubism4.0新機能のアートパスやフォームアニメーションは使用できません。
CUB3-2456=<html>Cubism SDK for Unity以外を使用する際に選択します。（Cubism SDK for Nativeなど）
CUB3-2457=<html>AEプラグインを使ってAfterEffects上でモーションを作成する際に使用します。
CUB3-2470=▶ 高度な設定
CUB3-2471=▼ 高度な設定
CUB3-2472=ない
CUB3-2473=色変化閾値
CUB3-2474=数値が小さいほど同色とみなす色の範囲が広くなります
CUB3-2475=線と見なす最大幅
CUB3-2476=この値以上の線幅を検出した場合、検出結果は適用されません
CUB3-2477=線幅の間隔
CUB3-2478=線幅の最小単位
CUB3-2479=透明と見なす最小値
CUB3-2480=探索範囲
CUB3-2481=画素情報を探索する範囲
CUB3-2482=見えない点を無視する
CUB3-2483=不透明度が0もしくは線幅が0のコントロールポイントを自動設定の対象から外す
CUB3-2484=コントロールポイントの追従を解除してから実行してください
CUB3-2485=アートパスのコントロールポイントとメッシュの紐付き
CUB3-2486=追従設定を削除
CUB3-2487=アートメッシュに追従するアートパスが設定されています
CUB3-2488=アートメッシュと追従するコントロールポイントが選択されています
CUB3-2489=新方式ワープデフォーマ(3.3以降)
CUB3-2490=マスクの反転が設定されているオブジェクト
CUB3-2491=指定の書き出しバージョンに非対応なオブジェクトが含まれています。\n
CUB3-2492=見た目が変化する可能性がありますが、
CUB3-2493=ブラシをデフォルトに
CUB3-2494=描画タイプを変更
CUB3-2495=ブラシ更新
CUB3-2496=背景色の指定
CUB3-2497=アートパスはメッシュの輪郭と一致しています
CUB3-2498=コントロールポイントが輪郭から最も離れています
CUB3-2499=追加したい範囲のコントロールポイントを選択してから実行して下さい
CUB3-2500=極小の領域に対してアートパスを作成することはできません。テクスチャにゴミがある可能性があります。
CUB3-2501=アートパスのコントロールポイントのいずれかがアートメッシュの範囲外にあります
CUB3-2502=コントロールポイントを選択した状態で呼び出してください
CUB3-2503=選択されているアートパスとアートメッシュの紐付け
CUB3-2504=選択されているアートパスのアートメッシュとの紐付けを解除
CUB3-2505=オニオンスキン設定
CUB3-2506=フレームの色設定
CUB3-2507=軌道
CUB3-2508=軌道の表示設定はPRO版の機能です
CUB3-2509=表示 / 非表示
CUB3-2510=Modeler 表示
CUB3-2511=キー間のオニオンスキン数
CUB3-2512=Animator 表示
CUB3-2513=前
CUB3-2514=フレーム数 : 
CUB3-2515=色 : 
CUB3-2516=後
CUB3-2517=Form Animation 表示
CUB3-2518=ワークスペースを復旧しました : WORKSPACE_NAME_MODELER
CUB3-2519=ワークスペースを復旧しました : WORKSPACE_NAME_ANIMATOR
CUB3-2520=ワークスペースを復旧しました : WORKSPACE_NAME_FORM_ANIMATION
CUB3-2521=nizima (にじま) 
CUB3-2522=Live2Dモデル＆イラスト素材のマーケット「nizima (にじま)」を開く
CUB3-2523=追従設定が不正です : 
CUB3-2524=選択中のターゲットバージョンは「マスクの反転」に非対応です
CUB3-2525=選択中のターゲットバージョンは「アートパス」に非対応です
CUB3-2526=アニメーションプレビューの表示/非表示(β)
CUB3-2527=子の描画オブジェクトがはみ出ている
CUB3-2528=マスクを反転は Cubism4.0 以降でのみ利用できます。モデルのターゲットバージョンをご確認下さい。
CUB3-2529=・モーションデータ設定の項目のみSDK用途にデータを書き出すことができます。\n
CUB3-2530=・ターゲット設定を映像以外に変更することでSDK用途にデータを書き出すことができます。\n
CUB3-2531=　アートパスやフォームアニメーションの編集データは保持された状態で一時的に編集不可になりますが、\n
CUB3-2532=　ターゲットを [映像] に変更することで、再度編集できるようになります。\n\n
CUB3-2533=変更しますか？
CUB3-2534=すべてのコントローラの位置がSDKの仕様に合わせて変更されるためカーブの形が変わる可能性があります。\n\n
CUB3-2535=アートパスやフォームアニメーションの編集内容が設定されていた場合、\nそのデータ内容は保持された状態で一時的に編集不可になります。\n
CUB3-2536=再度編集したい場合は、ターゲットを [映像] に変更してください。\n\n
CUB3-2537=Cubism SDK for Nativeなどをご利用の方はこちらになります。\n\n
CUB3-2538=拡張補間
CUB3-2539=１つのパラメータを選択した状態で呼び出してください
CUB3-2540=補間方式
CUB3-2541=補間調整
CUB3-2542=デフォルト値
CUB3-2543=ターゲットバージョン設定
CUB3-2544=編集結果をリセット／デフォルト状態のキーを挿入
CUB3-2545=調整モード１は通常の親子関係のように、\n親のデフォーマの角度が変わればフォーム編集した子のオブジェクトも追従します。
CUB3-2546=調整モード２は親のデフォーマの影響を受けますが、\nフォーム編集で移動させた子のオブジェクトの位置は親の角度に影響されません。\n\n
CUB3-2547=更に、グルーが設定されいる頂点をフォーム編集する際は注意が必要です。\n
CUB3-2548=調整モード１ではフォーム編集後にグルーの処理が適用されますので、形状が崩れます。\n
CUB3-2549=グルーが設定されている頂点をフォーム編集する際は、調整モード２を使用してください。\n
CUB3-2550=ターゲットを [映像] に切り替えます。\n
CUB3-2551=フォームアニメーションは動画出力用途のみの機能となります。\n
CUB3-2552=SDKへ書き出しは可能ですが、フォームアニメーションのデータは書き出されません。\n
CUB3-2553=フォームアニメーションはモデルデータに影響を与えることなく\nAnimatorのタイムライン上で形状（フォーム）を直接編集できる機能です。\n\n
CUB3-2554=アートメッシュの表示設定
CUB3-2555=アートパスの表示設定
CUB3-2556=アートメッシュを選択して下さい
CUB3-2557=いずれかのアートメッシュに変形パスがすでに設定されています。\n 削除してから実行しますか？
CUB3-2558=Alt+ドラッグで不透明度を下げる
CUB3-2559=Alt+ドラッグで線幅を細く
CUB3-2560=オニオンスキン
CUB3-2561=モデラ
CUB3-2562=アニメータ
CUB3-2563=<アートパスの自動生成>
CUB3-2564=単一のアートメッシュから自動生成
CUB3-2565=複数のアートメッシュから自動生成
CUB3-2566=<アートメッシュの要素を反映>
CUB3-2567=色を反映
CUB3-2568=不透明度を反映
CUB3-2569=線幅を反映
CUB3-2570=すべてを反映
CUB3-2571=線画のアートメッシュに沿わせる
CUB3-2572=塗りのアートメッシュに沿わせる
CUB3-2573=アートメッシュに沿わせるようにコントロールポイントを追加
CUB3-2574=すべてのコントロールポイントの中間に点を追加
CUB3-2575=選択コントロールポイントの中間に点を追加
CUB3-2576=アートメッシュの変形をアートパスにベイク
CUB3-2577=<追従設定>
CUB3-2578=すべて追従
CUB3-2579=すべて解除
CUB3-2580=選択コントロールポイントを追従
CUB3-2581=選択コントロールポイントを解除
CUB3-2582=ワークスペースをモデラへ切り替え
CUB3-2583=ワークスペースをアニメータへ切り替え
CUB3-2584=ワークスペースをフォームアニメーションへ切り替え
CUB3-2585=コントロールポイントに設定されている不透明度を調整
CUB3-2586=コントロールポイントに設定されている太さを調整
CUB3-2587=nizima (にじま)



#----------- 2019/07/12(金) -----------
CUB3-2588=アニメーションプレビュー設定
CUB3-2589=水彩
CUB3-2590=鉛筆
CUB3-2591=端点をつなぐ設定が解除されます。実行しますか？\n
CUB3-2592=再度接続する場合は「アートパスの接続」を行ってください。
CUB3-2593=フォーム編集の適用オフ
CUB3-2594=異なるクリッピングIDが指定された複数のアートメッシュが選択されています。\n
CUB3-2595=まとめて削除しますか？
CUB3-2596=異なるユーザーデータが指定された複数のアートメッシュが選択されています。\n
CUB3-2597=まとめてユーザーデータを上書きしますか？
CUB3-2598=編集確認
CUB3-2599=異なるクリッピングIDが指定された複数のアートパスが選択されています。\n
CUB3-2600=まとめて描画順を上書きしますか？
CUB3-2601=異なる描画順が指定された複数のアートメッシュが選択されています。\n
CUB3-2602=異なる描画順が指定された複数のアートパスが選択されています。\n
CUB3-2603=異なる描画順が指定された複数の描画オブジェクトが選択されています。\n
CUB3-2604=異なる変換の分割数が指定された複数のワープデフォーマーが選択されています。\n
CUB3-2605=まとめて変換の分割数を上書きしますか？
CUB3-2606=異なるベジェ分割数が指定された複数のワープデフォーマーが選択されています。\n
CUB3-2607=まとめてベジェ分割数を上書きしますか？
CUB3-2608=ターゲットを「SDK不可/Cubism4.0」に切り替えますか？\n 
CUB3-2609=アートパスは動画出力用途のみの機能となります。\n
CUB3-2610=SDKへ書き出しは可能ですが、アートパスのデータは書き出されません。\n



#----------- 2019/07/18(Thu) -----------
CUB3-2611=ビューの表示 / 非表示
CUB3-2612=モデリングビュー設定
CUB3-2613=アニメーションビュー設定
CUB3-2614=フォームアニメーションビュー設定
CUB3-2615=モデリングビュー
CUB3-2616=アニメーションビュー
CUB3-2617=フォームアニメーションビュー



#----------- 2019/07/24(Wed) -----------
CUB3-2618=倍率が大きすぎます
CUB3-2619=倍率が大きすぎるため、だ円軌道が崩れる恐れがあります。
CUB3-2620=\n詳細は[<a href='%s'>公式マニュアル</a>]を参照して下さい。
CUB3-2621=非線形補間のキー数が二点以下になる経路があります
CUB3-2622=拡張補間を行うには3点以上のキーフォームが必要です。\n
CUB3-2623=拡張補間設定時、2点以下のキーフォームに変更する際は\n
CUB3-2624=線形補間を選択してください。\n\n
CUB3-2625=拡張補間のキー数について
CUB3-2626=詳細は[<a href='%s'>公式マニュアル</a>]をご覧ください
CUB3-2627=ブラシ設定のカスタマイズ方法については「<a href='%s'>公式マニュアル</a>」をご覧下さい
CUB3-2628=PNG画像をブラシ用テクスチャとして読み込みます。\n 単一ファイル指定：メッシュ方式。複数ファイル指定:スプライト方式。
CUB3-2629=対象となるアートパスとアートメッシュを選択するか、アートパスの自動生成ダイアログから塗りのアートメッシュIDを指定した状態で実行してください。
CUB3-2630=対象となるアートパスと単一アートメッシュを選択するか、アートパスの自動生成ダイアログから線画のアートメッシュIDを指定した状態で実行してください。


#----------- 2019/08/02(金) -----------
CUB3-2631=「
CUB3-2632=」
CUB3-2633=とその子要素


#----------- 2019/08/06(火) -----------
CUB3-2634=ツール詳細：変形パスツール
CUB3-2635=ツール詳細：グルーツール
CUB3-2636=ツール詳細：アートパスツール
CUB3-2637=ツール詳細：メッシュ編集モード



#----------- 2019/08/21(Wed) -----------
CUB3-2638=[調整モード2]について
CUB3-2639=製品ページ



#----------- 2019/08/23(Fri) -----------
CUB3-2640=モデルデータの構成が変更されたため、フォームアニメーションのデータを\nリカバリーし、Undo履歴をリセットしました。
CUB3-2641=形状が若干異なる可能性がありますので、変更箇所を確認してください。
CUB3-2642=フォームアニメーションを適用したモデルデータの構成を変更（※1）すると、フォームに影響を与える場合があります。\n
CUB3-2643=その際、自動でリカバリーを行いますが、形状が若干異なる可能性がありますので変更箇所を確認してください。\n
CUB3-2644=（アニメーションの以前の操作のUndoはできなくなりますのでご注意ください）\n\n
CUB3-2645=（※1）アートメッシュのメッシュ再編成、ワープデフォーマの変換の分割数の変更、アートパスのコントロールポイントなど


#----------- 2019/09/26(木) -----------
CUB3-2646=メッシュを表示
CUB3-2647=統合する
CUB3-2648=統合しない
CUB3-2649=アートパスの頂点番号を表示
CUB3-2650=アートパスのメッシュを表示



#----------- 2019/12/04(水) -----------
CUB3-2651=マスクIDの順列の種類が %d種 になっています。\n
CUB3-2652=CubismSDKではマスクIDの順列の種類が一定数を超えると、\n正しく動作しないなどの問題が発生する可能性があります。\n\n
CUB3-2653=37種以上　→　UnitySDK以外のリアルタイム向けSDKで影響\n
CUB3-2654=65種以上　→　すべてのリアルタイム向けSDKで影響\n\n
CUB3-2655=マスクIDの順列の種類数に関する警告
CUB3-2656=ロードに失敗しました
CUB3-2657=Live2Dからのお知らせ
CUB3-2658=今日は表示しない
CUB3-2659=ファイルの読み込みが中断されました。
CUB3-2660=追従設定
CUB3-2661=\n＜＜ クリッピングマスク関連 ＞＞ \n
CUB3-2662=　クリッピング使用数：%d \n
CUB3-2663=　マスクIDの順列の種類：%d \n
CUB3-2664=　moc3出力で問題のあるマスクとするオブジェクト数：%d \n
CUB3-2665=クリッピング数: %s / マスクIDの順列の種類: %s\n



#----------- 2020/01/29(水) -----------
CUB3-2666=フォーム編集の対象を前面に表示する
CUB3-2667=一時的なスナップショットの画質設定
CUB3-2668=モデラーの解像度 : 1/
CUB3-2669=アニメータの解像度 : 1/
CUB3-2670=フォームアニメーションの解像度 : 1/
CUB3-2671=<html>モデル名は、半角英数字と「_」を推奨します。<br>それ以外は、FaceRigなどで動作しない場合があります。</html>
CUB3-2672=グループ編集
CUB3-2673=複製を行うときは一つだけ選択してください。
CUB3-2674=名前変更を行うときは一つだけ選択してください。
CUB3-2675=優先順位を上げる
CUB3-2676=優先順位を下げる
CUB3-2677=%d件の物理演算グループを削除してもよろしいですか？
CUB3-2678=テーブルセルの背景が色付きになった場合、入力、出力のパラメータに注意が必要です。<br>
CUB3-2679=<a href=''>公式マニュアル<a>を参照してください。
CUB3-2680=物理演算グループ設定
CUB3-2681=優先順位
CUB3-2682=振り子数
CUB3-2683=入力パラメータ（位置X）
CUB3-2684=入力パラメータ（角度）
CUB3-2685=ファイル名は1文字以上入力してください。
CUB3-2686=表情名は1文字以上入力してください。
CUB3-2687=使用できない文字が含まれています。
CUB3-2688=表情1
CUB3-2689=ファイル名と表情名を指定してください。
CUB3-2690=解像度
CUB3-2691=[ PRO for indie - 個人・小規模事業者向け ]
CUB3-2692=軽量再生
CUB3-2693=アニメーション再生中はタイムラインパレットの表示を一部更新せず、負荷を軽減します
CUB3-2694=音声トラック[%s]を変換中
CUB3-2695=[%s] のデータサイズが大きすぎるため音声出力できません。
CUB3-2696=起動時にエディタの更新通知を表示する


#----------- 2020/07/10(金) -----------
CUB3-2697=動画書き出しには、音声トラックは31個以下である必要があります。
CUB3-2698=リンク切れの音声トラックが含まれているため、動画書き出しをキャンセルしました。
CUB3-2699=指定されたパスが見つかりません
CUB3-2700=非表示設定にしたダイアログはありません。
CUB3-2701=非表示設定にした全てのダイアログを再表示しますか？\n\nこの操作は Undo ができません。
CUB3-2702=大文字小文字の区別
CUB3-2703=全選択
CUB3-2704=アイテムを選択してください。
CUB3-2705=エンコード
CUB3-2706=ビットレート
CUB3-2707=YUV変換
CUB3-2708=ユーザー指定
CUB3-2709=0から開始
CUB3-2710=1から開始
CUB3-2711=[クリッピング元が削除されています（null表記）]
CUB3-2712=モデル用画像への参照の削除
CUB3-2713=JAR 生成時に除外されるクラスを参照しているため該当処理をコメントアウトしています
CUB3-2714=フェード時間を一括で変換
CUB3-2715=上書きフェード時間を一括で変換
CUB3-2716=モーションのフェード時間書き換え
CUB3-2717=model3.jsonで上書きを行うフェード時間を書き換えます。
CUB3-2718=表情のフェード時間書き換え
CUB3-2719=exp3.jsonに設定されるフェード時間を書き換えます。
CUB3-2720=すべてを対象にする
CUB3-2721=値で指定
CUB3-2722=未指定状態を対象にする
CUB3-2723=値で指定する
CUB3-2724=指定を解除する
CUB3-2725=フェードインを対象にする
CUB3-2726=フェードアウトを対象にする
CUB3-2727=対象とする値
CUB3-2728=上書きする値
CUB3-2729=選択中のオブジェクトにフォームのコピーをしたオブジェクトが含まれていないため、フォームの貼り付けを適用できません
CUB3-2730=選択中のオブジェクトにフォームのコピーをしたオブジェクトが含まれていないため、フォームのブレンドを適用できません
CUB3-2731=%sのマスクが削除されています(クリックで詳細)
CUB3-2732=%sを含めた%d個のアートメッシュのマスクが削除されています(クリックで詳細)
CUB3-2733=ダブルクリック : キャンバスの回転をリセット
CUB3-2734=shift : グリッド , ダブルクリック : キャンバスの回転をリセット
CUB3-2735=ダブルクリック : キャンバスの状態をリセット
CUB3-2736=ダブルクリック : キャンバスのオフセットをリセット
CUB3-2737=表示されているログをクリア
CUB3-2738=表示されているログをコピー
CUB3-2739=ログ出力のオン/オフ
CUB3-2740=他に選択できるパラメータがありません
CUB3-2741=関連する物理演算設定も一緒に削除されます。\n
CUB3-2742=同じ名前のテンプレートが既に存在しています\n\n
CUB3-2743=動画書き出しには、音声トラックは31個以下である必要があります。\n
CUB3-2744=ワープデフォーマの表示設定
CUB3-2745=キャンバスの表示設定
CUB3-2746=非表示設定にした全てのダイアログを再表示
CUB3-2747=ワークエリアの全体表示
CUB3-2748=キャンバス反転



#----------- 2020/09/03(木) -----------
CUB3-2749=選択されたフォルダへのアクセス権がないため、保存できません\n別のフォルダを指定してください
CUB3-2750=このダイアログを次回から表示させない
CUB3-2751=アクセシビリティの許可がありません
CUB3-2752=システム設定を開く
CUB3-2753=拒否
CUB3-2754=この操作はアクセシビリティ機能を使用しています。
CUB3-2755=アクセリビリティ機能へのアクセス許可が出ない状態では正しく動作しない可能性があります。
CUB3-2756=アクセシビリティの許可の出し方は<a href=''>Live2Dヘルプ</a>をご覧ください。
CUB3-2757=不正な不透明度が設定されているキーフォームが見つかりました。\n
CUB3-2758=このままのmoc3をSDKで使用すると想定外の変色を起こす可能性があります。\n
CUB3-2759=エディタで以下のIDのアートメッシュに関して調べてください。\n\n
CUB3-2760=不正な不透明度指定がされていたアートメッシュ\n
CUB3-2761=不透明度が不正な状態です。



#----------- 2020/11/04(水) -----------
CUB3-2762=同名のファイルが指定の保存先へ書き出されています。保存先を再設定しますか？
CUB3-2763=それ以後のシーンの書き出しもキャンセルしますか？
CUB3-2764=同名のファイルが指定の保存先へ書き出されています。\n\n
CUB3-2765=\n\n保存先または保存名を再設定しますか？
CUB3-2766=指定したシーンのキャッシュファイルが残っています。\n\n%s\n\n上書きしてよろしいですか？
CUB3-2767=ロック中のアートメッシュは編集できません
CUB3-2768=計算中に問題が発生しました。詳しくはログを確認してください。
CUB3-2769=物理演算をキャンセルしました。
CUB3-2770=物理演算ベイク 準備中
CUB3-2771=１回目
CUB3-2772=２回目
CUB3-2773=カーブの生成中
CUB3-2774=ポイントリダクション
CUB3-2775=演算中
CUB3-2776=記録中
CUB3-2777=削除する
CUB3-2778=削除しない
CUB3-2779=<html>既に登録されているショートカットキーと重複しています。<br>既存の設定を削除しますか？</html>
CUB3-2780= 重複したキー設定になっています。正しく動作しない場合があります。
CUB3-2781=フォーム編集プロパティを編集
CUB3-2782=モデリングビューで動きを確認する際は、パラメータのスライダを使用してください。\n
CUB3-2783=デフォーマの不透明度が範囲外に設定されているためクランプ処理を行います。
CUB3-2784=描画オブジェクトの不透明度が範囲外に設定されているためクランプ処理を行います。
CUB3-2785=描画オブジェクトの描画順が範囲外に設定されているためクランプ処理を行います。
CUB3-2786=アートパスの頂点設定の値が範囲外に設定されているためクランプ処理を行います。
CUB3-2787=パーツの描画順が範囲外に設定されているためクランプ処理を行います。
CUB3-2788=一括でグループとして分離
CUB3-2789=個別のグループとして分離
CUB3-2790=一括でグループの分離
CUB3-2791=個別のグループ分離
CUB3-2792=グループごとの有効フラグは対象のグループの計算のみを停止します。\n
CUB3-2793=また、この設定はphysics3.jsonファイルへの書き出しには影響しません。\n
CUB3-2794=物理演算・シーンブレンド設定を閉じた際にすべてのフラグはリセットされます。
CUB3-2795=グループごとの有効フラグについて
CUB3-2796=他 %d ファイル
CUB3-2797=指定のファイルやフォルダはmodel3.jsonファイルがあるドライブレターにありません
CUB3-2798=コピーしますか？
CUB3-2799=ファイルが読み込めません\n配置場所がmotion3.jsonファイルと同じドライブレターか確認してください
CUB3-2800=ファイル読み込みエラー
CUB3-2801=リピートパラメータにはまばたき・リップシンクを設定できません。
CUB3-2802=リピートが設定されているパラメータには設定できません。
CUB3-2803=まばたき・リップシンクを設定したパラメータはリピートできません。
CUB3-2804=子のオブジェクトに対する操作
CUB3-2805=全て選択
CUB3-2806=全て表示
CUB3-2807=全て非表示
CUB3-2808=全てロック
CUB3-2809=全てロック解除
CUB3-2810=子以下のパーツに対する操作
CUB3-2811=全て展開
CUB3-2812=全てたたむ
CUB3-2813=フォーム編集を削除
CUB3-2814=フォーム編集プロパティグループを削除
CUB3-2815=マーカーをロック
CUB3-2816=子要素の色
CUB3-2817=ワープデフォーマリサイズ時の表示設定
CUB3-2818=ワープデフォーマリサイズ時の子要素を表示



#----------- 2021/02/01(月) -----------
CUB3-2819=ライセンス解除に成功しました\n\nアプリケーションを終了します


#----------- 2021/02/03(水) -----------
CUB3-2820=書き出し対象のパラメータを［全てのパラメータ］に設定した場合、\n
CUB3-2821=紐づいたモデルの「パラメータに設定したデフォルト値」が、キーが打たれていないパラメータにも書き出されます。\n
CUB3-2822=そのためモーション書き出し後に、モデルのパラメータのデフォルト値を変更した場合は、モーションの書き出し直しが必要です。
CUB3-2823=キー値の取得に失敗



#----------- 2021/03/31(水) -----------
CUB3-2824=ファイル収集はPRO版の機能です
CUB3-2825=PSDの読み込みに失敗しました。\n8bit以外のPSDの読み込みには対応していません。
CUB3-2826=PSD画像出力設定
CUB3-2827=指定のフレームを出力
CUB3-2828=フレームに合わせる
CUB3-2829=ファイル名設定
CUB3-2830=連番桁数
CUB3-2831=開始番号
CUB3-2832=シーン:[%s] トラック:[%s] パラメータ:%s
CUB3-2833=フレームレート設定の異なるシーンが挿入されました。\n現在のシーンのフレームレート設定をご確認ください。
CUB3-2834=[%s] シーンのインポート
CUB3-2835=  全シーンをインポート
CUB3-2836=インポート先：
CUB3-2837=インポート対象シーン：
CUB3-2838=タグにコメントを追加(任意)
CUB3-2839=ワークエリア
CUB3-2840=タイムリマップ効果を適用
CUB3-2841=シーントラック設定[%s]
CUB3-2842=挿入するシーン：
CUB3-2843=参照範囲：
CUB3-2844=シーン全体
CUB3-2845=挿入先のシーンを参照しているシーントラックが含まれているため、シーンを挿入できませんでした。\n次のシーンを確認してください。： %s
CUB3-2846=シーントラックにタイムリマップを適用した場合、\n挿入するシーンの音声を出力することができません。
CUB3-2847=タイムリマップ適用時の注意
CUB3-2848=ストロークによるメッシュ割り(β)編集中は実行できません
CUB3-2849=自動レイアウト設定
CUB3-2850=自動で設定する
CUB3-2851=レイアウト対象
CUB3-2852=回転を許可
CUB3-2853=類似した変更候補が存在します。\n\n
CUB3-2854=同時に変更しますか？
CUB3-2855=類似変更
CUB3-2856=ファイル名から拡張子を除いたものに統一して保存する
CUB3-2857=拡張子を含んだファイル名に統一して保存する
CUB3-2858=変更せずそのまま保存する
CUB3-2859=旧モーション再生方式を使う
CUB3-2860=ベジェハンドルが大きく操作されたカーブを含むモーションが、SDK上で劣化する際のモーションを再現します。\n
CUB3-2861=Cubism Viewer 4.1からデフォルトの表情名がファイル名から拡張子を除いたものになりました。\n\n「ファイル」メニュー →「設定」からデフォルトの表情名に拡張子を含めるかどうかを設定できます。
CUB3-2862=ターゲットSDKタイプ : 
CUB3-2863=予期しないタイプです
CUB3-2864=非表示でない、かつ不透明度が0%でないアートメッシュを指定した状態で実行してください。
CUB3-2865=アートパスの太さ調整
CUB3-2866=ストローク:作成
CUB3-2867=ワークエリアの適用
CUB3-2868=タイムリマップの適用
CUB3-2869=cmo3,can3の別名保存時にファイル名末尾に(X)を付ける
CUB3-2870=結合表示中のパラメータはオニオンスキンに対応していません。\nオニオンスキンを表示しながら動きを確認したい場合は\n結合を元に戻してから再度パラメータを選択してください。
CUB3-2871=モデリングビューのオニオンスキンについて
CUB3-2872=選択中の頂点の軌道
CUB3-2873=オニオンスキンのレイヤーを前面に表示
CUB3-2874=すべてのフレーム
CUB3-2875=キーフレームのみ
CUB3-2876=オニオンスキンマーカー
CUB3-2877=再生中に表示する
CUB3-2878=表示対象
CUB3-2879=キー間のオニオンスキン数 : 
CUB3-2880=フレームの表示間隔
CUB3-2881=前フレーム
CUB3-2882=表示範囲 : 
CUB3-2883=不透明度の下げ幅 : 
CUB3-2884=後フレーム
CUB3-2885=オフセット
CUB3-2886=X方向 : 
CUB3-2887=Y方向 : 
CUB3-2888=表示対象の切り替えはPRO版の機能です
CUB3-2889=変形ブラシツール
CUB3-2890=(β)
CUB3-2891=ブラシでオブジェクトを変形できます
CUB3-2892=一時変形ツール編集中。(ここをクリックで解除)
CUB3-2893=「選択状態を隠す」が有効です。（ここをクリックで解除）
CUB3-2894=繰り返しの間隔が大きすぎるため、メッシュが生成できませんでした
CUB3-2895=ストロークによるメッシュ割り(β)編集中
CUB3-2896=編集中のストロークの確定（ここをクリック[%s]）
CUB3-2897=編集中のストロークの確定（ここをクリック）
CUB3-2898=ストローク編集中のため実行できません
CUB3-2899=メッシュ幅
CUB3-2900=繰り返しの間隔
CUB3-2901=メッシュ幅の頂点数
CUB3-2902=メッシュを反転
CUB3-2903=既存のメッシュを維持する
CUB3-2904=メッシュ割り設定
CUB3-2905=strokePathsの更新
CUB3-2906=stroke編集開始
CUB3-2907=メッシュの更新
CUB3-2908=mesh変更前形状の更新
CUB3-2909=一時変形ツール
CUB3-2910=handler編集開始
CUB3-2911=ハンドラーの更新
CUB3-2912=オニオンスキンOFF
CUB3-2913=オニオンスキンON
CUB3-2914=以下のIDが他のパラメータへ付け替えられました。\n\n%s
CUB3-2915=\n\nアニメーション作成後にIDを付け替えた場合、アニメーションでのモデルの動きが変わる場合があります。
CUB3-2916=\n詳しくは、マニュアルの「<a href='%s'>ID変更時の注意事項</a>」をご参照ください。
CUB3-2917=パラメータIDの付け替えに関する注意
CUB3-2918=パラメータ複製
CUB3-2919=選択オブジェクトを子に入れる
CUB3-2920=シーンのインポート処理中...
CUB3-2921=[%s] のシーンをインポートしますか？
CUB3-2922=すべてキャンセル
CUB3-2923=実行中のエディタよりも新しいバージョンで保存されたアニメーションを\n
CUB3-2924=起動中のエディタよりも新しいバージョンで作成されたアニメーションファイルからシーンをインポートすることはできません。
CUB3-2925=起動中のエディタのバージョン : %s
CUB3-2926=インポート先またはインポート対象シーンが未選択です。
CUB3-2927=シーンの挿入
CUB3-2928=[%s]は以下のシーンでシーントラックとして参照されています。
CUB3-2929=選択範囲を指定フレームでのリニアに変換
CUB3-2930=選択範囲を指定フレームでのベジェに変換
CUB3-2931=shift : 精度を高める
CUB3-2932=Ctrl : 連続ベジェ
CUB3-2933=Ctrl : 通常ベジェ
CUB3-2934=Shift : 水平、1/3の距離に吸着
CUB3-2935=Shift : フレームを固定
CUB3-2936=Shift : 形状を維持 , Alt : 対称を維持
CUB3-2937=全てのキーに適用しますか？
CUB3-2938=カーブをスムーズにする
CUB3-2939=不要なキーの削除
CUB3-2940=スマートスナップ
CUB3-2941=スナップしない
CUB3-2942=ソロ表示
CUB3-2943=トラックの表示
CUB3-2944=オニオンスキンマーカーの追加
CUB3-2945=オニオンスキンマーカーの削除
CUB3-2946=オニオンスキンマーカーをロック
CUB3-2947=リピート再生
CUB3-2948=マーカーとオニオンスキンマーカーの切り替え
CUB3-2949=カーブプリセット
CUB3-2950=カーブの形状を適用します。
CUB3-2951=<ドープシート>
CUB3-2952=<グラフエディタ>
CUB3-2953=キーの値を表示する
CUB3-2954=オートリサイズ
CUB3-2955=常に連続ベジェ編集を行う
CUB3-2956=Shiftでスマートスナップ
CUB3-2957=カーブをドラッグでベジェ化
CUB3-2958=参照するシーンを開く
CUB3-2959=シーントラック設定の変更
CUB3-2960=シーントラックから連番画像トラックを作成
CUB3-2961=処理されない行が含まれます。
CUB3-2962=アニメーション内で参照しているモデルのパラメータIDの付け替えを検知しました。
CUB3-2963=\n以下のモデルトラックのパラメータの動きに問題が無いことを確認してから、ファイルを保存してください。\n
CUB3-2964=\n\n<span class='caution'>アニメーション作成後にモデルのパラメータIDが付け替えられた場合、
CUB3-2965=\nモデルトラックのパラメータのキーフレーム情報が移動・消失する場合があります。</span>
CUB3-2966=ストロークでアートパスを作成
CUB3-2967=ストロークでアートパスを編集
CUB3-2968=筆圧設定
CUB3-2969=変形ブラシ
CUB3-2970=(β)
CUB3-2971=ブラシの硬さ
CUB3-2972=ストローク編集が完了していません。 編集を完了しますか？
CUB3-2973=ストロークによるメッシュ割り(β)
CUB3-2974=ドラッグで作成されたパスを元にメッシュを生成します\n（クリックまたはドラッグでパスの制御点を追加及び編集）\n（Ctrl+クリックまたはドラッグで幅のハンドルを追加及び編集）
CUB3-2975=デフォルトの表情名に拡張子を含める
CUB3-2976=<一時変形ツール>
CUB3-2977=拡大・縮小
CUB3-2978=自由変形
CUB3-2979=遠近変形
CUB3-2980=ゆがみ変形
CUB3-2981=一時ワープ変形を作成
CUB3-2982=一時パス変形を作成
CUB3-2983=一時変形ツールを解除
CUB3-2984=前のオニオンスキンマーカーに戻る
CUB3-2985=次のオニオンスキンマーカーに進む
CUB3-2986=ファイルを収集
CUB3-2987=アートパスのコントロールポイントを太く
CUB3-2988=アートパスのコントロールポイントを細く
CUB3-2989=選択されているパーツを削除(子は残す)
CUB3-2990=一時ワープ変形の列の操作
CUB3-2991=列を増やす
CUB3-2992=列を減らす
CUB3-2993=行を増やす
CUB3-2994=行を減らす
CUB3-2995=メッシュ幅を増やす
CUB3-2996=メッシュ幅を減らす
CUB3-2997=分割を増やす
CUB3-2998=分割を減らす
CUB3-2999=メッシュ幅の頂点数を変える
CUB3-3000=ストロークの確定
CUB3-3001=変形ブラシ(β)



#----------- 2021/04/23(金) -----------
CUB3-3002=一時変形ツールを解除してください
CUB3-3003=編集できない状態のオブジェクトが選択に含まれています
CUB3-3004=キャンバス上で変形できるオブジェクトのみ有効です
CUB3-3005=関連する素材のファイルが見つからないためシーンのインポートを続行できません。\n元のアニメーションファイルでリンク切れを復旧するか、\nリンク切れのファイルを含むトラックを削除してから再度インポートしてください。
CUB3-3006=関連する素材のファイルが見つからないためシーンの複製ができません。\nリンク切れを復旧するか、リンク切れのファイルを含むトラックを削除してから再度実行してください。



#----------- 2021/05/31(月) -----------
CUB3-3007=PSBファイルの読み込みには対応していません。
CUB3-3008=物理演算・シーンブレンド設定について
CUB3-3009=このモデルにパラメータが存在しません。
CUB3-3010=カーソル追従の設定
CUB3-3011=遠近
CUB3-3012=ゆがみ
CUB3-3013=一時ワープ
CUB3-3014=一時パス
CUB3-3015=変形方法
CUB3-3016=横: 
CUB3-3017=縦: 
CUB3-3018=ワープの分割数
CUB3-3019=キーの名前を表示する
CUB3-3021=一時ワープ変形
CUB3-3022=一時パス変形



#----------- 2021/08/03(火) -----------
CUB3-3023=置換前の文字列を入力してください
CUB3-3024=書き出し範囲外にあるシーンのフレームは書き出しされません
CUB3-3025=以下のモデルファイルの読み込みに失敗しました。\n%s\nモデルファイルを開き直してから操作をやり直してください。
CUB3-3026=コピーしました
CUB3-3027=減色
CUB3-3028=事前にコピーを実行してから貼り付けを行ってください。
CUB3-3029=出力行のコピー
CUB3-3030=出力行の貼り付け
CUB3-3031=テクスチャファイルが読み込めません。\nファイルの保存先がmodel3.jsonファイルに記載されている内容と一致しているか確認してください。
CUB3-3032=テクスチャファイルが読み込めません。\n読み込み時にエラーが発生しました。
CUB3-3033=model3.jsonファイルが読み込めません。\n読み込み時にエラーが発生しました。\nmodel3.jsonファイルが正しい内容か確認してください。
CUB3-3034=対象のファイルが読み込めません。\nファイルの保存先がmodel3.jsonファイルに記載されているものと同じ内容であることを確認して、ファイルを再度読み込み直してください。\n%s
CUB3-3035=対象のファイルが読み込めません。\n再度model3.jsonをmoc3ファイルと同時に書き出し直してください。\n%s
CUB3-3036=対象のファイルが読み込めません。\n読み込み時にエラーが発生しました。\n%s
CUB3-3037=パラメータパレットでパラメータを選択してください。
CUB3-3038=パラメータパレットで結合されたパラメータを選択してください。
CUB3-3039=選択アートメッシュで利用しているモデル用画像の入力画像として設定
CUB3-3040=選択アートメッシュの入力画像として設定
CUB3-3041=Left Right : フレームの移動 , Up Down(+Shift) : 値の調整
CUB3-3042=ストローク編集が完了していません。編集を確定しますか？
CUB3-3043=確定
CUB3-3044=破棄



#----------- 2021/10/06(水) -----------
CUB3-3045=物理演算の計算FPSでベイクする
CUB3-3046=シーンのフレームレートでベイクする
CUB3-3047=物理演算の計算FPSとシーンのフレームレートが一致していません。使用する設定を選択してください。
CUB3-3048=パラメータ値をコピー・パラメータ値を貼り付けは、フォームアニメーションでは使用できません
CUB3-3049=パラメータ値をコピーしてから実行してください
CUB3-3050=貼り付け先のモデルトラックを選択してください
CUB3-3051=トラック名[%s] モデル名(%s)
CUB3-3052=シーンのフレームレートと物理演算の計算FPSが一致していません。\n
CUB3-3053=物理演算の結果が想定通りにならない可能性があります。
CUB3-3054=未使用の原画が %d 枚あります\n%s\n\n削除しますか？
CUB3-3055=デフォルト設定に戻す
CUB3-3056=変更を保存せずに閉じますか？
CUB3-3057=マウス左 X
CUB3-3058=マウス左 Y
CUB3-3059=マウス右 X
CUB3-3060=マウス右 Y
CUB3-3061=物理演算の計算FPSとシーンのフレームレートが一致していません。\n
CUB3-3062=物理演算FPS
CUB3-3063=設定なし
CUB3-3064=振り子の段数:
CUB3-3065=入力: %d
CUB3-3066=   X入力: %d
CUB3-3067=   Y入力: %d
CUB3-3068=   Angle入力: %d
CUB3-3069=出力: %d
CUB3-3070=モーションFPSと物理演算FPSが一致していません。\n
CUB3-3071=モーションFPS : %.1f
CUB3-3072=モーションFPS : %.1f (物理演算と設定が異なります)
CUB3-3073=貼り付け先のアートメッシュを選択してください
CUB3-3074=波形を書き込み中
CUB3-3075=波形を整形中
CUB3-3076=自分自身を対象に移動できません : 
CUB3-3077=パラメータ設定の変更を保存しますか？
CUB3-3078=パラメータを1つ選択してください。
CUB3-3079=パーツ設定の変更を保存しますか？
CUB3-3080=ラベル色
CUB3-3081=レッド
CUB3-3082=オレンジ
CUB3-3083=イエロー
CUB3-3084=グリーン
CUB3-3085=ブルー
CUB3-3086=パープル
CUB3-3087=グレー
CUB3-3088=ラベル色設定
CUB3-3089=詳細設定
CUB3-3090=子への影響度
CUB3-3091=子への影響度設定
CUB3-3092=2.1用アニメーションファイル（canx）は直接シーンインポートできません。\ncan3ファイルへ変換してからシーンインポートしてください。
CUB3-3093=パラメータ選択時にすべてのキーを選択
CUB3-3094=ハンドルの色
CUB3-3095=回転デフォーマの表示設定
CUB3-3096=フレームレート表示
CUB3-3097=<共通>
CUB3-3098=パラメータ値をコピー
CUB3-3099=パラメータ値を貼り付け
CUB3-3100=近くのキーに吸着



#----------- 2021/10/25(月) -----------
CUB3-3101=ベイクで使用するフレームレート
CUB3-3102=物理演算・シーンブレンド設定を一度開くことで使用できるようになります。
CUB3-3103=物理演算の計算FPS : %s
CUB3-3104=シーンのフレームレート : %d



#----------- 2022/01/13(木) -----------
CUB3-3105=モデルデータの構成が変更されたため、フォームアニメーションのデータを削除し、Undo履歴をリセットしました。
CUB3-3106=モーション書き出しが有効なシーンを出力
CUB3-3107=モーション書き出し
CUB3-3108=すべて有効
CUB3-3109=すべて無効
CUB3-3110=モーション書き出し設定
CUB3-3111=角度と倍率をロック
CUB3-3112=物理演算グループ編集をキャンセルしますか？
CUB3-3113=物理演算グループ編集
CUB3-3114=計算FPSは%1$d～%2$dの整数で入力してください。
CUB3-3115=計算FPSを初期化
CUB3-3116=モーション書き出し設定ダイアログを開く
CUB3-3117=オブジェクトの貼り付け時に名前の末尾に番号を付ける



#----------- 2022/03/04(金) -----------
CUB3-3118=共通のパラメータが設定されている親のデフォーマが選択されていません。\n
CUB3-3119=動きの反転が親のデフォーマに実行されないため、親のデフォーマの影響を受ける子のオブジェクトは、期待と異なる動きになる場合があります。\n
CUB3-3120=結果が期待と異なる場合は、Undoで処理を戻すことができます。



#----------- 2022/04/18(月) -----------
CUB3-3121=メッシュ編集モードでミラー編集時に実行してください。
CUB3-3122=パラメータブックマークの表示設定
CUB3-3123=<html>※動画で出力するなど、SDK用途でない場合は「SDK不可/Cubism最新版」がおすすめです。
CUB3-3124=ブレンドシェイプ
CUB3-3125=乗算色
CUB3-3126=スクリーン色
CUB3-3127=※フリーズが有効です。
CUB3-3128=設定が変更されています。変更内容を保存しますか?
CUB3-3129=ショートカットを編集
CUB3-3130=ショートカットを追加
CUB3-3131=すべて戻す
CUB3-3132=モード: 
CUB3-3133=カテゴリー: 
CUB3-3134=該当するショートカットが見つかりません。
CUB3-3135=編集前の設定に戻しますか?
CUB3-3136=初期設定に戻しますか?
CUB3-3137=既に同じショートカットが登録されています。
CUB3-3138=既に登録されているショートカットキーと重複しています。\n既存の設定を削除しますか?
CUB3-3139=キー
CUB3-3140=ショートカットを設定したいコマンドを選択してください。
CUB3-3141=ブレンドシェイプの重みの制限設定
CUB3-3142=同じモデルのパラメータ値をタブ間で同期
CUB3-3143=アートメッシュの要素を反映
CUB3-3144=フォームの特殊な貼り付けオプション
CUB3-3145=前のマーカーに戻る
CUB3-3146=次のマーカーに進む
CUB3-3147=パラメータブックマーク
CUB3-3148=選択中のパラメータで表示
CUB3-3149=選択中のトラックからラベルを削除
CUB3-3150=すべてのラベルを隠す
CUB3-3151=ワークスペース
CUB3-3152=前のタブに切り替え
CUB3-3153=次のタブに切り替え
CUB3-3154=タブを複製
CUB3-3155=すべてのビューの表示位置を合わせる
CUB3-3156=軸に対して反転
CUB3-3157=頂点をマージ
CUB3-3158=最後に使ったツールに切り替え
CUB3-3159=カーソル位置のオブジェクトで表示
CUB3-3160=カーソル位置のオブジェクトから選択
CUB3-3161=選択オブジェクトのパラメータのみ表示
CUB3-3162=フリーズ
CUB3-3163=現在のフレームでフリーズ/解除
CUB3-3164=すべてをフリーズ
CUB3-3165=選択したプロパティをフリーズ
CUB3-3166=選択していないプロパティをフリーズ
CUB3-3167=すべてのフリーズを解除
CUB3-3168=ドープシート
CUB3-3169=グラフエディタ
CUB3-3170=パレット
CUB3-3171=SDK不可/Cubism最新版
CUB3-3172=正しいスムーズ曲線になるように再計算します。\n一部のスムーズ曲線が変化してしまう場合があります。再計算してよろしいですか?\n\nこの操作を行うとUndoとRedoの履歴はリセットされます。
CUB3-3173=再計算が完了しました。カーブに変化はありませんでした。
CUB3-3174=再計算が完了しました。変化したカーブをログに出力しました。
CUB3-3175=フリーズではないパラメータ
CUB3-3176=グラフの編集
CUB3-3177=ルールを表示
CUB3-3178=下記のルールに従って表を作成してください。
CUB3-3179=・5行まで
CUB3-3180=・パラメータ値が重複しない
CUB3-3181=・パラメータ値は最小値以上かつ最大値以下
CUB3-3182=・重みの制限は0%以上かつ100%以下
CUB3-3183=グラフの編集のルール
CUB3-3184=不正な値が設定されています。
CUB3-3185=行数が上限を超えています。
CUB3-3186=パラメータ値が重複しています。
CUB3-3187=パラメータ値が範囲外です。
CUB3-3188=重みの制限が範囲外です。
CUB3-3189=行を追加
CUB3-3190=行を削除
CUB3-3191=重みの制限(%)
CUB3-3192=重みの制限グラフ
CUB3-3193=重みの制限設定を編集するブレンドシェイプ
CUB3-3194=編集対象のオブジェクトの数 : 
CUB3-3195=ブレンドシェイプが設定されているオブジェクトを選択してください。
CUB3-3196=ブレンドシェイプの重みの最大値を決定するパラメータ
CUB3-3197=常に100%の水平線
CUB3-3198=最小値で0%、最大値で100%の直線
CUB3-3199=最小値で100%、最大値で0%の直線
CUB3-3200=最小値で0%、中央値で100%、最大値で0%の折れ線
CUB3-3201=最小値から中央値まで0%、最大値で100%の折れ線
CUB3-3202=最小値で100%、中央値で0%、最大値で0%の折れ線
CUB3-3203=最小値で0%、中央値で100%、最大値で100%の折れ線
CUB3-3204=最小値で100%、中央値で100%、最大値で0%の折れ線
CUB3-3205=最小値で0%、最大値で100%のステップ風の折れ線
CUB3-3206=最小値で100%、最大値で0%のステップ風の折れ線
CUB3-3207=直線
CUB3-3208=リストからパラメータを1つだけ選択してください。
CUB3-3209=ブレンドシェイプのキーは「0.0」に変更できません。
CUB3-3210=以下のオブジェクトを選択してください。
CUB3-3211=ブレンドシェイプを設定できないオブジェクトが選択されています。
CUB3-3212=キーフォームを持たないオブジェクトにブレンドシェイプ用パラメータを設定することはできません。
CUB3-3213=ブレンドシェイプ用パラメータを1つ以上選択してください。
CUB3-3214=ブレンドシェイプ用ではないパラメータが選択されています。
CUB3-3215=ブレンドシェイプを編集可能: 
CUB3-3216=ブレンドシェイプのキーが打たれてるパラメータをブレンドシェイプ用パラメータに変換しました。
CUB3-3217=不正なブレンドシェイプを検出したため、以下のパラメータを追加しました：\n
CUB3-3218=対象タイプ
CUB3-3219=対象ID
CUB3-3220=言語
CUB3-3221=%1$.2f 秒 (%2$df) %3$s
CUB3-3222=イベント :
CUB3-3223=%1$.2f 秒 (%2$df)
CUB3-3224=基準とするパラメータ値
CUB3-3225=上書きするキー
CUB3-3226=左下
CUB3-3227=右上
CUB3-3228=右下
CUB3-3229=パラメータの中央
CUB3-3230=不透明度(コントロールポイント)
CUB3-3231=ここで選択した要素が「フォームを貼り付け」と「フォームをブレンド」の対象になります。\n
CUB3-3232=このオプションはダイアログが開いているときに有効です。
CUB3-3233=選択解除
CUB3-3234=ラベルの配置
CUB3-3235=ラベルの配置方法を切り替えます。
CUB3-3236=ポップアップの位置を保持
CUB3-3237=パラメータブックマークをラベルから再度呼び出したときに、最後に閉じた際の位置でポップアップが表示されるようになります。
CUB3-3238=デフォルトでピン留めする
CUB3-3239=パラメータブックマークはピン留めされた状態で表示します。
CUB3-3240=トラック複製時にラベルも複製
CUB3-3241=トラックを複製したときにラベルも複製されるようにします。
CUB3-3242=ポップアップの不透明度
CUB3-3243=ポップアップの不透明度を設定します。
CUB3-3244=ラベルの不透明度
CUB3-3245=ラベルの不透明度を設定します。
CUB3-3246=ラベルの表示倍率
CUB3-3247=ラベルの表示倍率を設定します。
CUB3-3248=キャンバス上
CUB3-3249=トラック上
CUB3-3250=ビュー上
CUB3-3251=左揃え
CUB3-3252=右揃え
CUB3-3253=保存・書き出し後に保存先の場所を開く
CUB3-3254=選択中のターゲットバージョンは「%s」に非対応です。
CUB3-3255=ミラー編集中
CUB3-3256=ミラー編集が有効時、軸の設定に合わせて頂点を反転します。
CUB3-3257=<パラメータブックマーク>
CUB3-3258=はPRO版のみ利用可能です。
CUB3-3259=ブレンドシェイプ用パラメータを追加するには、既存のブレンドシェイプ用パラメータの数を減らしてください。
CUB3-3260=FREE版で使用できるブレンドシェイプ用パラメータの数の制限
CUB3-3261=個のブレンドシェイプ用パラメータが使用されています。
CUB3-3262=FREE版で使用できるブレンドシェイプ用パラメータの数は
CUB3-3263=FREE版では組み込み用モデルトラックを保存・書き出しができません。
CUB3-3264=乗算色はCubism4.2以降でのみ利用できます。モデルのターゲットバージョンをご確認ください。
CUB3-3265=スクリーン色はCubism4.2以降でのみ利用できます。モデルのターゲットバージョンをご確認ください。
CUB3-3266=ランダムポーズ設定
CUB3-3267=ブレンドシェイプはCubism4.2 以降でのみ利用できます。モデルのターゲットバージョンをご確認ください。
CUB3-3268=カーブを再計算
CUB3-3269=正しいスムーズ曲線になるように再計算します。
CUB3-3270=トラック[%s]からラベルを削除
CUB3-3271=カーソル位置のラベルを削除
CUB3-3272=ポップアップとラベルに表示される名前を設定します。
CUB3-3273=パラメータブックマーク設定
CUB3-3274=パラメータを1つ以上選択する必要があります。
CUB3-3275=名前は1文字以上入力してください。
CUB3-3276=タイムラインパレットを対象の%sが表示される位置までスクロールします。
CUB3-3277=パラメータグループ
CUB3-3278=ポップアップがフォーカスを失った際にも開いたままになります。
CUB3-3279=ポップアップを閉じます。
CUB3-3280=キャンバス上にこのポップアップを呼び出すラベルを表示します。
CUB3-3281=パラメータブックマークに表示される情報を設定します。
CUB3-3282=現在のフレームでフリーズ
CUB3-3283=すべてをシャイ
CUB3-3284=すべてのシャイを解除
CUB3-3285=組み込み用モデルトラック作成中
CUB3-3286=モデル設定ファイル(.model3.json)を参照できません。
CUB3-3287=%sを読み込みますか?
CUB3-3288=パラメータグループで表示
CUB3-3289=異なるトラックのパラメータを同時に選択している場合、パラメータブックマークを表示できません。
CUB3-3290=パラメータが選択されていません。
CUB3-3291=選択パラメータ
CUB3-3292=ターゲット設定が「SDK不可/Cubism最新版」以外ではアートパスに対応していません。
CUB3-3293=ターゲットを「SDK不可/Cubism最新版」に切り替えますか?\n
CUB3-3294=ミラー編集
CUB3-3295=軸
CUB3-3296=軸の位置
CUB3-3297=軸のリセット
CUB3-3298=キャンバスの中央
CUB3-3299=選択した頂点の中央
CUB3-3300=現在の編集レベルにある変形パスを削除
CUB3-3301=イベントを表示



#----------- 2022/04/27(水) -----------
CUB3-3302=SDK 4.2 / Cubism4.2 対応



#----------- 2022/06/06(月) -----------
CUB3-3303=Live2Dパラメータがあるトラックを選択してください。
CUB3-3304=物理演算の計算FPSが設定されていません。
CUB3-3305=物理演算設定ファイル(.physics3.json)に計算FPSは書き出されません。
CUB3-3306=物理演算設定ファイル(.physics3.json)に計算FPSを書き出しますか?
CUB3-3307=一時的なスナップショットの設定
CUB3-3308=別のトラックへラベルを複製
CUB3-3309=保存されたファイルに問題がある可能性があります。再度保存を実行する際は以下をお試しください。\n
CUB3-3310=・モデリングビュー画面右下のヒントに警告文が出ていないか確認してください。\n
CUB3-3311=・名前を変えて保存をお試しください。\n
CUB3-3312=・保存先ドライブの容量が不足している場合があります。保存先を変えてお試しください。\n
CUB3-3313=・メモリの容量が不足している場合があります。Cubism Editor以外のアプリケーションを終了してから保存をお試しください。\n\n
CUB3-3314=再度保存を実行しても正常に保存できない場合は、<a href='%s'>自動バックアップ</a>に保存されているファイルを使用いただくか、最後に保存したファイルを保管いただきコミュニティまたはユーザサポートにご連絡ください。
CUB3-3315=ファイルの保存に失敗しました。もう一度保存を実行しますか?
CUB3-3316=保存の再実行
CUB3-3317=ファイルの保存に成功しました。
CUB3-3318=ファイルの保存をキャンセルしました。
CUB3-3319=物理演算設定ファイルに計算FPSを書き出す
CUB3-3320=物理演算設定を開き計算FPSを設定する必要があります。
CUB3-3321=配置済みかつ選択状態のみ
CUB3-3322=（アートメッシュが1つ選択されている場合、関連する画像が選択された状態で開きます）
CUB3-3323=複製元のシーンが見つかりません。アニメーションファイルが破損している可能性があります。
CUB3-3324=複製元のモデルファイルが見つかりません。アニメーションファイルが破損している可能性があります。
CUB3-3325=複製するラベルが存在しません。
CUB3-3326=複製先となるトラックがありません。複製先のトラックは同じモデルを使用している必要があります。
CUB3-3327=全シーンの同じモデルトラックにラベルを複製しますか?
CUB3-3328=・複製先のトラック数:
CUB3-3329=・ラベル数:
CUB3-3330=※この操作はUndoできません。
CUB3-3331=組み込み用モデルトラックを含めて保存・書き出しをする際はPRO版をご利用ください。



#----------- 2022/08/01(月) -----------
CUB3-3332=すべてのダイアログの表示時のサイズと位置をリセットしますか?
CUB3-3333=この操作は Undo ができません。
CUB3-3334=非表示およびロックの選択を解除
CUB3-3335=トラックの軌道
CUB3-3336=トラックの軌道設定
CUB3-3337=ラベルを一括で複製(同一モデルのトラック)
CUB3-3338=ラベルを個別に複製
CUB3-3339=ワープデフォーマの整形ブラシ
CUB3-3340=デフォルト設定
CUB3-3341=アートメッシュの一部をグルーで接続できませんでした。
CUB3-3342=結果が期待したものと異なる場合、Undoで処理を戻し、以下のいずれかを行ってから、再度スキニングをお試しください。
CUB3-3343=・アートメッシュのメッシュ割りを細かくする
CUB3-3344=・回転デフォーマまたは変形パスのコントロールポイントの間隔を広げる
CUB3-3345=編集レベルを2または3にした状態で呼び出してください。
CUB3-3346=編集可能なワープデフォーマを選択した状態で呼び出してください。
CUB3-3347=単位
CUB3-3348=後表示範囲
CUB3-3349=前表示範囲
CUB3-3350=線の色
CUB3-3351=フレームの色
CUB3-3352=キーフレームの色
CUB3-3353=境界線の色
CUB3-3354=境界線
CUB3-3355=カスタム
CUB3-3356=シンプル
CUB3-3357=時間
CUB3-3358=編集レベルを2または3にした状態で操作してください。
CUB3-3359=ワープデフォーマでのみ使用できるため、未対応のオブジェクトの選択を解除しました。
CUB3-3360=シーンのフレームレートに物理演算の計算FPSを設定しました。\n計算FPS:
CUB3-3361=トラックの軌道OFF
CUB3-3362=トラックの軌道ON
CUB3-3363=すべてをリセット
CUB3-3364=すべてを複製
CUB3-3365=複製先
CUB3-3366=アニメーションファイル
CUB3-3367=複製元トラック:
CUB3-3368=複製先トラック:
CUB3-3369=ラベルの複製をキャンセルしますか?
CUB3-3370=FREE版の制限を超えるモデルを素材として使用しているアニメーションは保存・書き出しができません。
CUB3-3371=保存・書き出しをする際はPRO版をご利用ください。
CUB3-3372=ダイアログのサイズと位置をリセット
CUB3-3373=ワープデフォーマをベジェハンドルに沿って整形



#----------- 2022/09/09(金) -----------
CUB3-3374=ブレンドシェイプを含むモデルはテンプレートとして使用できません。
CUB3-3375=IDが一致するパラメータがありません。



#----------- 2022/09/27(火) -----------
CUB3-3376=存在しない振り子Noが出力に指定されています。
CUB3-3377=出力設定から振り子Noを設定し直してください。



#----------- 2022/11/11(金) -----------
CUB3-3378=クリッピングマスクとして使用しているオブジェクトがありません。
CUB3-3379=選択オブジェクトをクリッピングマスクとして使用しているオブジェクトがありません。
CUB3-3380=対応付けられたパラメータの検証
CUB3-3381=クリッピングマスクを選択
CUB3-3382=クリッピングを逆引き
CUB3-3383=シャッフル再生
CUB3-3384=オブジェクトに対応付けられたパラメータの数を一覧で表示します。
CUB3-3385=パラメータ数が3つ以上のものだけ表示
CUB3-3386=対応付けられた通常のパラメータの数
CUB3-3387=対応付けられたブレンドシェイプ用パラメータの数
CUB3-3388=マスクとして指定できないIDはキャンセルされました。
CUB3-3389=クリッピングマスクとして使用しているオブジェクトを選択します。
CUB3-3390=キーフォームを持つオブジェクトを選択した状態で実行してください。
CUB3-3391=ターゲット設定が「SDK不可/Cubism最新版」以外でパラメータにリピートが設定されています。
CUB3-3392=パラメータのリピートはSDKでの使用は非推奨です。\n
CUB3-3393=リピートを使用して作成したモーションは、エディタと動作が異なる場合があります。\n
CUB3-3394=ターゲットを「SDK不可/Cubism最新版」に切り替えますか?
CUB3-3395=デフォーマパレットにパーツパレットのラベル色を反映する
CUB3-3396=最近開いたファイルをフルパスで表示する


#----------- 2023/01/19(木) -----------
CUB3-3397=トラックが選択されていないため移動できません。
CUB3-3398=対象のトラックがリンク切れ状態のため移動できません。
CUB3-3399=対象のトラックがロックまたは非表示状態のため移動できません。
CUB3-3400=PSDのインポート設定
CUB3-3401=デフォーマを子要素に適用
CUB3-3402=Live2Dヘルプ
CUB3-3403=存在しない振り子Noの指定があります。
CUB3-3404=存在しないパラメータの入力設定があります。
CUB3-3405=存在しないパラメータの出力設定があります。
CUB3-3406=入力設定または物理モデルが存在しません。
CUB3-3407=出力設定が存在しません。
CUB3-3408=すべての重みの制限が100%未満です。
CUB3-3409=重みの制限が100%未満の場合、キーの追加とキーフォームの編集ができません。
CUB3-3410=意図していない場合は、100%の重みの制限を追加することをおすすめします。
CUB3-3411=デフォルトのフォームを編集すると、ブレンドシェイプの変形が意図しないものに変わる場合があります。\n\n
CUB3-3412=詳しくは、マニュアルの「<a href='%s'>ブレンドシェイプ</a>」ページの「ブレンドシェイプの変形」に関する注意事項をご参照ください。\n
CUB3-3413=以上
CUB3-3414=以下
CUB3-3415=一致する
CUB3-3416=一致しない
CUB3-3417=配置の検証
CUB3-3418=重なりを検出
CUB3-3419=枠からのはみ出しを検出
CUB3-3420=指定の条件で検出
CUB3-3421=生成されるアートメッシュの内側の余白
CUB3-3422=子要素のキーフォームを考慮
CUB3-3423=すべての子要素のキーフォームがはみ出ないサイズでワープデフォーマを作成します。
CUB3-3424=中心を選択されたオブジェクトに合わせる
CUB3-3425=選択されたオブジェクトと中心が合うようにサイズを調整します。
CUB3-3426=不正な物理演算グループは書き出されません。
CUB3-3427=すべての物理演算グループが書き出し対象から除外されました。
CUB3-3428=物理演算設定は出力されません。
CUB3-3429=不正内容



#----------- 2023/02/17(金) -----------
CUB3-3430=Cubism SDKではマスクIDの順列の種類が一定数を超えると、一部のバージョンで正しく動作しないなどの問題が発生する可能性があります。\n\n



#----------- 2023/05/19(金) -----------
CUB3-3431=選択をキャンバスと同期
CUB3-3432=キャンバスからダイアログへ同期
CUB3-3433=ダイアログからキャンバスへ同期
CUB3-3434=拡張補間によるキーの間隔が近すぎるため、設定は無効です (クリックで詳細)
CUB3-3435=以下のオブジェクトの拡張補間でキーの間隔が狭すぎるため、設定を無効にしています。



#----------- 2023/07/28(金) -----------
CUB3-3436=グリッド設定
CUB3-3437=Cubism Editor 4以前で認証されたライセンスの統合に失敗しました。\n
CUB3-3438=最新版を再インストールすることで問題が解消される場合があります。\n\n
CUB3-3439=解消されない場合は、お手数ですが <a href='%s'>問い合わせフォーム</a> からご連絡をお願いいたします。
CUB3-3440=物理演算設定を一度開くことで選択できるようになります。
CUB3-3441=環境設定
CUB3-3442=ファイルの操作オプション
CUB3-3443=ファイルの別名保存時に名前の末尾に番号を付ける
CUB3-3444=全般
CUB3-3445=ライト
CUB3-3446=ダーク
CUB3-3447=カラーテーマ
CUB3-3448=カラーテーマの変更は再起動後に反映されます。
CUB3-3449=UIの自動拡大を無効にする
CUB3-3450=UIの自動拡大を無効にすると意図しないレイアウトになることがあります。\n設定を変更しますか?
CUB3-3451=UIの自動拡大の変更は再起動後に反映されます。
CUB3-3452=無効
CUB3-3453=問い合わせ・サポート用オプション
CUB3-3454=これらはトラブル解決に用いるためのオプションです。<br>特別な理由が無い限り設定を変更しないでください。
CUB3-3455=ビューに調査用の情報を表示する
CUB3-3456=UIのバイリニアフィルタ処理
CUB3-3457=PSDのインポート
CUB3-3458=通知
CUB3-3459=通知のオプション
CUB3-3460=オブジェクトのスタイル
CUB3-3461=リサイズ時の子要素の色
CUB3-3462=モデリングの解像度
CUB3-3463=アニメーションの解像度
CUB3-3464=フォームアニメーションの解像度
CUB3-3465=サムネイルアイコンの背景色
CUB3-3466=アートメッシュおよびワープデフォーマの形状
CUB3-3467=モーションシンク
CUB3-3468=音声から口形素を分析中
CUB3-3469=モーションシンクの解析に失敗しました。音声の要素を1つ以上有効にしてから実行してください。
CUB3-3470=自然に閉じている
CUB3-3471=まっすぐ閉じている
CUB3-3472=唇を噛んでいる
CUB3-3473=わずかに開いて舌を少し上に上げている
CUB3-3474=少し開いて舌を上に上げている
CUB3-3475=半分程度開いている
CUB3-3476=前に少し突き出して、舌を上に上げている
CUB3-3477=上歯と下歯が見える程度に口を開いて舌を上に上げている
CUB3-3478=少し開いて舌を大きく上に上げている
CUB3-3479=大きく開いている
CUB3-3480=上歯と下歯は閉じて口は少し開いている
CUB3-3481=丸めて開いている
CUB3-3482=前に突き出している
CUB3-3483=音声解析処理に失敗したため、アニメーションベイクを中断します。
CUB3-3484=モーションシンクのアニメーションベイク
CUB3-3485=音声解析処理に失敗したため、アニメーションベイクを中断します。\n入力の音声データを確認してから実行してください。
CUB3-3486=音声トラックの長さを超えたキーの解析結果が存在します。\n\nトラックを延長してキーをベイクしますか?
CUB3-3487=口形素からキーフレームを生成中
CUB3-3488=モーションシンクのマッピングでエラーが発生したため、アニメーションベイクを中断します。
CUB3-3489=口形素
CUB3-3490=トラックの長さを音声トラックに合わせる
CUB3-3491=モデルトラックとワークエリアの範囲を音声トラックの長さに揃える。
CUB3-3492=他のプリセットを読み込みますか?\n\n現在編集中の内容は失われます。
CUB3-3493=選択された音声解析タイプに応じたプリセットが読み込まれます。\n\n現在編集中の内容は失われますがよろしいですか?\n
CUB3-3494=※「OVR LipSync」の音声解析タイプはApple Mシリーズに対応していません。
CUB3-3495=モーションシンク設定の書き出し
CUB3-3496=モーションシンク設定の読み込み
CUB3-3497=プリセットの初期化
CUB3-3498=モーションシンク設定について
CUB3-3499=モーションシンクのアニメーションベイクについて
CUB3-3500=プリセットを初期化しますか?
CUB3-3501=現在の設定が上書きされますがよろしいですか？
CUB3-3502=しきい値
CUB3-3503=プリセットリスト
CUB3-3504=プリセット名
CUB3-3505=プリセットの変更を保存しますか?
CUB3-3506=以下のプリセットを削除しますか?\n %s\n\n
CUB3-3507=以下のデフォルトプリセットは削除できません。\n %s
CUB3-3508=プリセットの複製
CUB3-3509=現在の入力内容を新しいプリセットとして追加します。
CUB3-3510=パラメータ数
CUB3-3511=モーションシンク設定リスト
CUB3-3512=モーションシンク設定の変更を保存しますか?
CUB3-3513=以下のモーションシンク設定を削除しますか?\n%s\n\n
CUB3-3514=設定名
CUB3-3515=※この設定は「OVR LipSync」の音声解析タイプを使用しています。「OVR LipSync」はApple Mシリーズに対応していません。
CUB3-3516=モーションシンク設定の追加
CUB3-3517=音声解析タイプ
CUB3-3518=設定のプリセット
CUB3-3519=パラメータの追加
CUB3-3520=モーションシンクはCubism5.0 以降でのみ利用できます。モデルのターゲットバージョンをご確認ください。
CUB3-3521=入力された名前はすでに使用されています。
CUB3-3522=モーションシンク設定
CUB3-3523=モーションシンク設定を追加してください。
CUB3-3524=対応するパラメータがモデルにない設定は無視されます。
CUB3-3525=赤字のパラメータがモデルに存在するかを確認してください。
CUB3-3526=この機能を使用する際は、モデルにモーションシンク設定を追加してください。
CUB3-3527=この機能を使用する際は、シーンに音声トラックを追加してください。
CUB3-3528=* ベイク時の一時的な設定です。モーションシンク設定の書き出しからJSONファイルとして出力できます。
CUB3-3529=モデルトラック
CUB3-3530=音量の影響度
CUB3-3531=値が大きいほど、口形素の解析結果より音量の大きさを重視します。
CUB3-3532=音声解析タイプの変更はモデリングの「モーションシンク設定」から行うことができます。
CUB3-3533=指定したモーションシンク設定に対応するパラメータがありません。
CUB3-3534=音声をロード
CUB3-3535=音声プレビュー
CUB3-3536=音声の要素
CUB3-3537=音声データから解析された要素を設定
CUB3-3538=音声の要素に対応するパラメータを設定
CUB3-3539=サンプルレート
CUB3-3540=ブレンド率
CUB3-3541=スムージング
CUB3-3542=1秒ごとに音声の要素をサンプリングする数を設定します。
CUB3-3543=サンプルレートはシーンのフレームレート固定となります。
CUB3-3544=値が小さいほど、確度が高い音声の要素のみでモーションを再生します。
CUB3-3545=値が大きいほど滑らかにモーションを再生します。
CUB3-3546=以下のパラメータを削除しますか?\n\n%s
CUB3-3547=現在のパラメータパレット上の値に更新します。
CUB3-3548=モデルのパラメータパレット上の値を、マッピング設定の現在の値に更新し、キャンバス上でフォームを確認できます。
CUB3-3549=マッピング設定
CUB3-3550=ワークスペース設定
CUB3-3551=上へ移動
CUB3-3552=下へ移動
CUB3-3553=カスタムワークスペース一覧
CUB3-3554=タブ選択時の自動切替
CUB3-3555=%sはすでに存在します。%sに置き換えますか?
CUB3-3556=現在のレイアウトを%sの初期レイアウトとして設定しますか?
CUB3-3557=顔の動きを自動生成
CUB3-3558=顔のデフォーマを生成
CUB3-3559=顔の動きを生成
CUB3-3560=現在のレイアウトをリセット
CUB3-3561=初期レイアウトを更新
CUB3-3562=デフォーマの生成に成功しました。\n引き続き、各デフォーマを指定して「動きの生成」のボタンをクリックしてください。
CUB3-3563=%sの角度
CUB3-3564=%sの位置
CUB3-3565=顔のデフォーマの自動生成
CUB3-3566=対応パーツ
CUB3-3567=左目
CUB3-3568=右目
CUB3-3569=左目玉
CUB3-3570=右目玉
CUB3-3571=左まゆ毛
CUB3-3572=右まゆ毛
CUB3-3573=左耳
CUB3-3574=右耳
CUB3-3575=移動レベル
CUB3-3576=変形レベル
CUB3-3577=顔の動きの自動生成
CUB3-3578=顔の動きの調整
CUB3-3579=まゆ毛の移動レベルを目に合わせる
CUB3-3580=四隅の動きの生成に成功しました。
CUB3-3581=角度Y
CUB3-3582=対象パラメータを選択してください。
CUB3-3583=デフォーマの指定が不十分です。鼻と耳以外のデフォーマはすべて指定してください。
CUB3-3584=対象デフォーマの選択
CUB3-3585=対象パラメータの選択
CUB3-3586=動きの生成
CUB3-3587=※四隅の動きの生成は手動で編集された動きに対しても利用できます。
CUB3-3588=四隅
CUB3-3589=すでに顔の動きが自動生成されています。キーフォームを初期化して動きを生成し直しますか?\n「いいえ」を選択すると、移動および変形レベルの調整のみ可能です。
CUB3-3590=動きの生成に成功しました。引き続き、移動および変形レベルの調整に進みます。
CUB3-3591=対象パラメータにすでにキーが存在します。上書きしてよろしいですか？
CUB3-3592=動きの生成に失敗しました。\n角度X、角度Yのパラメータが見つかりません。
CUB3-3593=動きの生成に失敗しました。\n角度X、角度Y以外のパラメータにキーが追加されているデフォーマには対応していません。
CUB3-3594=-30, 0, 30以外のキー構成には対応していません。\nキー構成を変更してよろしいですか？
CUB3-3595=動きの生成に失敗しました。\n-30, 0, 30以外のキー構成には対応していません。
CUB3-3596=SDK 5.0 / Cubism5.0 対応
CUB3-3597=モーションシンク設定ファイル(.motionsync3.json)を書き出す
CUB3-3598=事前にモーションシンク設定を行う必要があります。
CUB3-3599=点の間隔（外側）
CUB3-3600=点の間隔（内側）
CUB3-3601=変更前のパラメータにブレンドシェイプの重みの制限設定が存在します。
CUB3-3602=一部のブレンドシェイプの重みの制限設定は、すでに変更先のパラメータを参照しているため、変更できませんでした。
CUB3-3603=選択中のターゲットバージョンは、%sに非対応です。
CUB3-3604=アートメッシュおよびワープデフォーマの形状以外のブレンドシェイプ
CUB3-3605=アニメーションベイク側に同名の一時的な設定が存在するためベイク側の設定名を変更します。
CUB3-3606=リップシンク (OVR LipSync)
CUB3-3607=リップシンク (CRI LipSync)
CUB3-3609=不正なモーションシンク設定が存在します:
CUB3-3610=「OVR LipSync」の音声解析タイプが選択されているモーションシンク設定が含まれています。\n
CUB3-3611=※「OVR LipSync」はApple Mシリーズに対応していません。
CUB3-3612=モーションシンク設定の読み込みに失敗しました。
CUB3-3613=モーションシンク設定が不正な状態です。
CUB3-3614=読み込みを続行しますか?\n不正な設定は無視されます。
CUB3-3615=パラメータを表示
CUB3-3616=モーションの保存先を開く
CUB3-3617=：
CUB3-3618=物理演算設定を閉じた際にすべてのフラグはリセットされます。
CUB3-3619=物理演算設定について
CUB3-3620=パターンA
CUB3-3621=パターンB
CUB3-3622=ポージング
CUB3-3623=プレイリスト設定エディタ
CUB3-3624=選択したコントロールポイントを1つに統合して接続しますか?
CUB3-3625=統合して接続
CUB3-3626=統合せずに接続
CUB3-3627=なし
CUB3-3628=低
CUB3-3629=中
CUB3-3630=高
CUB3-3631=カスタムワークスペースを選択してください。
CUB3-3632=ブレンドシェイプの計算値がそのまま表示されます。\nこの値は、各項目が取り得る値に制限される前の値です。
CUB3-3633=名前をコピー
CUB3-3634=舌
CUB3-3635=顎
CUB3-3636=応用
CUB3-3637=口形素　変形
CUB3-3638=口形素　開閉
CUB3-3639=母音のみ(ブレンドシェイプ)
CUB3-3640=aa / あ
CUB3-3641=E / え
CUB3-3642=ih / い
CUB3-3643=oh / お
CUB3-3644=ou / う
CUB3-3645=全口形素(ブレンドシェイプ)



#----------- 2023/08/10(木) -----------
CUB3-3646=CRI LipSyncが使用できません。
CUB3-3647=現在の一時的な設定が上書きされますがよろしいですか?
CUB3-3648=「モーションシンクのアニメーションベイク」を使用する際は、シーンに以下のトラックが必要です。
CUB3-3649=モデルトラック(モデルのモーションシンク設定を含むもの)
CUB3-3650=旧フェード方式ではパラメータの設定によって表情などが不自然な表現になる可能性があります。
CUB3-3651=旧フェード方式を使う



#----------- 2023/08/16(水) -----------
CUB3-3652=Cubism 3.0以降のIDのルールに従って、以下の手順でIDを変換して読み込みます。
CUB3-3653=CMOX読み込み時のIDの変換について



#----------- 2023/09/07(木) -----------
CUB3-3654=リップシンクにキーが存在するため再生時に意図しない見た目になる可能性があります。\nモーションシンクのアニメーションをベイクしますか?
CUB3-3655=モーションシンクはCubism5.0以降でのみ利用できます。\nモデルのターゲットバージョンを「SDK5.0/Cubism5.0」に変更しますか?
CUB3-3656=対応するパラメータを追加してください。
CUB3-3657=不正なモーションシンク設定を除外して書き出しますか?
CUB3-3658=ステータスはブレンドシェイプの重みの制限設定を考慮していません。

